犬には躾が必要ですー犬のようにぺろぺろ、チュパチュパしてくる後輩君を躾けました (ページ 2)

「ちょっと! 私の犬になりたいんだったら、先ずは『待て』をしなくちゃ駄目でしょ!!」

陽菜はそう言って岸本を押し退けた。どうやら陽菜は、何かのスイッチが入ってしまったようだ。

「あっ!すみません」

岸本は急いで正座した。

「私がシャワーを浴びて戻ってくるまで、そこに座って待ってなさい」

「はい!」

陽菜がシャワーを浴びて居間に戻ると、岸本は言われた通り正座して待っていた。

「犬の匂いと汗が混ざったような匂いがする」

と陽菜に言われ、岸本もシャワーを浴びるように言われた。

*****

陽菜はバスローブを着て、ソファにゆったりと座った。

「いいよ、舐めなさい。でも触っちゃだめ、ゆっくり舐めて」

陽菜はそう言って、バスローブの紐を解いた。

「はい、陽菜様」

岸本はゆっくりと立ち上がり、陽菜の胸に顔を近づけて自分の舌を長く出した。

チロ、チロ、チロ…

舌先を使い、陽菜の乳頭の先端を舐め始めた。

チロ、チロ、チロ…

チロ、チロ、チロ…

続いて舌全体を使い、陽菜の乳輪から乳首全体をねっとりと舐めた。

ねろり、ねろり、ねろり…

陽菜の乳首は既に硬く勃起し始めていた。

「んっ、ん…下の方も…舐めなさい…」

陽菜はそう言って、乳頭から潤とくる甘い痺れが流れている下半身をゆっくりと広げた。

女の泉からは、トロリとした雫が垂れていた。

その様を見た岸本は、嬉しそうな顔をして、

ちゅっ…

岸本は陽菜の泉の入口に吸い付き、指を膣内に入れようとした時、

「誰が触って良いと言った?!お前は犬なんだから、ひたすら舐めてろ」

と、陽菜に叱られた。

「す、すみません!」

岸本は、再び犬のように四つん這いになり、

ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ…

ちゅう、ちゅう、ちゅう…

そして舌を長く出し、先端を硬くして陽菜の膣道に舌を入れながら、花弁の中に潜んでいる小さな粒も舐めた。

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ…

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ…

(あぁ…気持ちいい…もっと、もっと…色々な所を舐めて欲しい…)

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