近所の女の子に迷信を証明するための実験をして欲しいと懇願されて… (ページ 5)

アイのおっぱいだ・・・

「あ・・・」

アイの小さな声に軽く反応した。

「小さいでしょ」

恥ずかしそうに顔を赤くして言うアイ。

「ん。ささやかだ」

「も~!!!」

そんな会話の間も俺の手はやさしくアイのおっぱいを揉み続けた。

「アイ。今日は初めてだからブラの上からな。 でも、実験なんだから1週間に3回以上は揉まなきゃだめだよ? わかってる?」

「わかってる・・・ん・・・」

なんだか帰宅が楽しみになってきた。

俺はアイのおっぱいをもみながら早く帰れるために

仕事をがんばろうと入社以来久々に仕事に燃えていた

あれからアイは週に数回俺の部屋で帰りを待つようになった。

家に帰り、玄関にアイのサンダルがあるとついつい嬉しくなって

部屋まで急いで階段を上る。

「アイ、ただいま」

「ユウちゃん、お帰り」

俺を見るとちょっぴり顔を赤くしてお帰りを言ってくれる。

片手でネクタイを緩めスーツから部屋着に着替えて

座っているアイの後ろに回りこんで抱きかかえるように俺も座る。

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