朝寝ぼけている時に彼に触られて…?大好きな彼と朝からあまあまエッチ

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朝寝ぼけている時に彼に触られて…?大好きな彼と朝からあまあまエッチ (ページ 1)

「ん…」

なんだか胸に違和感を感じて目が覚めた。

くすぐったいような、気持ちいいような…

寝ぼけた頭でぼんやりとしていたら、どんどん刺激がエスカレートしていく。

「はぁっ…」

敏感な部分を避けて焦らすように乳首の周りを触られて、自然と息が漏れる。

そのまま手は下の方に下がっていき、ふとももの辺りをさわさわと撫でられる。

きわどいところを触られるのに、一番触ってほしいところには触ってもらえない。

もどかしい感覚に思わず足をすり合わせた。

さらにどんどんエスカレートしていき、お尻を優しく撫でられる。

夢を見ているような気分だ。すごく気持ちいいけど、もっと触ってほしい。

気づいたら息が荒くなっていた。

もどかしい気分で目を開けると、彼氏のりょうと目が合った。

「ちさ、おはよー」

「りょう…おはよー?」

「気持ちよかった?息が荒くなってるよ。」

ニコニコしながらそう聞かれて、りょうに触られていたことがわかった。

「もう、まだ寝てたのに…。」

「寝ながらでも感じちゃうんだね。かわいかったよ」

ちゅっとりょうにキスをされて、頬がアツくなる。

結局、大好きなりょうには何をされても許してしまう。

そのままちゅ、ちゅ、と続けてキスをされ、だんだんとキスが深くなっていく。

「んっ、、、はぁっ」

りょうの舌が絡みついてきて気持ちがいい。

先ほどまでのもどかしい刺激で、奥が濡れているのがわかる。

「りょう…」

「ん?どうしたの?」

わかってるくせに、わざと聞いてくる。

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