未分類(全2597件)
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オフィスで後輩に脱がされて耳元で囁かれた愛の言葉
その日はいつものように残業をする為、オフィスでPCに向かっていた。 「まだ残ってたんですか?先輩」 突然の声に驚いて振り返ると、後輩の高橋君が立っていた。 「帰ったんじゃなかったの?」 高橋君は若くて背も高く、爽やかで人...
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2018.3.1
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誰にも言えないOLの秘密…スリルと快感の通勤電車
最近、綺麗になったと言われる。 エステに行き始めたとか、ダイエットをしているとか、適当な答えで誤魔化してるけれど、本当はちゃんと理由がある。 ―――朝のラッシュ時。一番後ろの電車に押し込まれる体。 隅っこに追いやられると...
6678 Views 80
2018.2.24
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彼氏に傷つけられた私を慰めてくれたのは彼氏の男友達
「あいつ不感症なんだよなぁ」 ゼミの研究室に入ろうとしたとき、聞き覚えのある声がした。 (……え?) ドアの隙間からおそるおそる覗く。 数人の男子大学生が屯する部屋にいたのは…… 「うわ! ひっでぇなお前!」 「マ...
6381 Views 430
2018.2.22
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豊胸エステの先生が特別にしてくれたマッサージで何度も何度もイカされて…
私、春香は冗談であっても『まな板』『寸胴』という言葉に傷ついていた。 (……よし! 今年こそは……!) 私はアルバイトで貯めたお金を抱き、『豊胸エステ』と書かれた看板を見つめる。 私はここで、念願のCカップを目指すん...
25461 Views 580
2018.2.21
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マイペース過ぎる彼の止まらない舌の動きに翻弄されて
「今日はふつうにセックスしよう」 お互い裸になるやいなやこちらの股間に顔を埋めようとしてきた男の頭をグイと押しとどめ、私はそう提案した。 「ふつうに?」 「ふつうに。とりあえず合体。私は合体がしたい」 キョトンとしていた...
10750 Views 200
2018.2.18
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彼の言葉に胸きゅん…一方通行だと思ってた恋
同じ大学に通う私と涼太は、体だけの関係で繋がっている。 いわゆるセフレだ。 彼はイケメンな上、気さくな人柄で女子からの人気も高い。きっと私以外にも何人もセフレ がいるんだろう。 飲み会でのお酒の勢いから始まり、かれこれ半...
9138 Views 240
2018.2.17
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大好きな彼に喜んで欲しくて…甘くて激しいバレンタインデー
「ふあっ……あん! っ、ひぁ……海斗……もう、それダメってばぁ……っ!」 ぐにぐにとクリトリスの先端をローターでつつかれるたび、私の奥からとろとろとえっちな液が溢れる。 ――ヴヴヴヴヴヴ…… 小刻みに、でも緩い振動...
7949 Views 710
2018.2.14
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マンネリぎみだった彼が夢中になったバレンタインプレゼント
「バレンタイン、欲しいものある?」 「別に……甘いもん好きじゃねぇし。俺んちでまったりしよ」 私たちは一応恋人同士。付き合って3年になる。 落ち着いたといえば聞こえがいいけれど、悪く言えばマンネリ。 こんな会話だって、い...
5570 Views 200
2018.2.12
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心も身体も癒やしてく…紳士的な彼が見せたちょっぴり強引な一面
「お前みたいな奴に、女の子と付き合う資格なんかないよ」 私の『彼氏』の胸ぐらを掴んで、その人は低い声で告げた。 大学時代の仲間にお前のこと紹介するから、と言われ、『彼氏』に連れてこられた居酒屋での出来事だった。 付き合う...
9816 Views 250
2018.2.11
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ご褒美の一言でウサギ系のイケメン後輩が豹変!!Sキャラに…
「……ッ! ……麻耶先輩! 駄目ですってば……ッ」 「えー? なんで?」 葉山の耳元で息を吹きかければ、彼はびくっと背筋を震わす。 埃臭い学校の体育倉庫。 昼休みはとっくに終わっている。 私、麻耶は積み上げた体操...
16733 Views 870
2018.2.10
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久しぶりに再会した元彼とオンナの悦びを感じる背徳セックス
13時30分――。 粗方の家事を終えて少し遅い昼食を済ませたあと、私は紅茶に口をつけながら韓流ドラマをぼんやりと見つめていた。 液晶画面には若い男女のキスシーンが映し出されている。 ああ、最近随分とご無沙汰だなあ……。 ...
4979 Views 40
2018.2.7
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全部忘れさせて…年上の優しい彼のテクニックに酔いしれるワンナイトラブ
「涼香ちゃん、本当にいいのかい?」 「ええ。お願い、全部忘れさせて……」 ラブホテルのベッドに横たわりながら、私はそっと呟いた。 「分った」 川崎さんはそう言うと、優しく私の唇を塞いできた。 途端に彼の荒い息遣いが、鼻先...
3957 Views 120
2018.2.4
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今日も始まる私のための個人授業。指導教員の先生は淡々と進める…特別なお勉強を…
某大学の視聴覚室。 毎週水曜日の午後3時、私は指導教員の三上先生に呼び出される。 とっても大事な、個人授業の為に……。 「さあ、そこに座って股を開きなさい」 私は三上先生に言われるがままに机の上に腰を下ろすと、スカートを...
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2018.2.3
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思いがけない告白で大好きな部下の彼と結ばれた初めて夜
退勤時間が過ぎたオフィスに誰もいないことを確認し、私は戸締まりをしに行こうと重い腰を上げた。 部下をもってからというもの、私は1人の男に頭を悩まされている。 彼こと悠翔くんは私より3つ年下で、去年から部下として私と行動を...
7281 Views 160
2018.2.1
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私の理性をかき乱す生意気で可愛くないドSな後輩
四畳半の資料室。私は誰も使っていない机に押し倒され、大きく足を開かされていた。 「佐久間君やめてッ! ここがどこかわかってる?」 「俺と真純先輩が働いている会社ですね。それがなにか?」 にっこりとほほ笑む後輩の佐久間は...
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2018.1.24
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旦那さんには絶対内緒!!Sな年下クンとのオフィスラブ
同僚たちはすでに帰宅して、残ってるのは二人だけ。 私は部長のデスクに腰を下ろすと、M字に股を開き篤志に言われるがままに薄っすらと湿ったショーツを脱いだ。 「あれ……ちょっとキスしただけなのに、もう濡れてるよ」 私の股間に...
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2018.1.20