作品一覧
-
兄のエッチが見たくて手錠で拘束して襲ったら―頭脳派Sに激しく責め立てられる
「私はけっこう可愛いと思うんだ」 「う?ん、まあ、身内の贔屓目入れて、85点くらいだな」 「さらに驚きのマシュマロボディだよ」 「すまん、なんの話?」 適当に聞いていた兄は、ここに来てようやく雑誌から顔を上げた。 「よく...
41481 Views 620
2015.11.14
-
血を啜られながらひたすら揺さぶられて―愛おしさと快楽が弾ける絶頂エッチ
久しぶりに大きな休みを取れた日の朝、恵美は大きく伸びをしながら二度寝をするためベッドでごろりと寝返りを打った。 ここまでゆっくりできるのは久しぶりなため、幸せ感もいつもとは段違いだ。 「んーっ……」 思わず甘えた声で唸り...
27624 Views 390
2015.11.13
-
水音と声が聞こえたら…取引先の電話中に愛撫されちゃうスリルえっち
玲子はいつもよりも手早く仕事を片付け、会社を定時に抜け出した。 同僚の達也と久しぶりのデート。 二人で軽く食事をし、待ちきれないようにホテルに向かった。 荷物を置くのもそこそこに、達也は玲子をきつく抱きしめた。 玲子も達...
9223 Views 100
2015.11.13
-
夜景が一望できるガラス張りの院長室で年下の鬼畜新人ドクターに襲われる
「もう…何で私がこんな事しなくちゃいけないのよ。」 高層ビルの12階。 そこに私の勤める歯科医院がある。 2年前から歯科衛生士として勤めた私は、スタッフの中ではまだまだ若手で、明日からお越しになる新しいドクターの為に院長...
58677 Views 460
2015.11.12
-
束縛彼氏から監禁されている中、外出したら…お隣さんに聞こえちゃう玄関エッチ
わたしは かれに 監禁 されている 。 「ぁあっ…ん、…!」 「栞…可愛い…」 彼の紡ぐ甘い言葉に、身体が熱くなる。 耳に心地良い響きは、ぐっと押し込まれたそれと同じ気持ち良さを孕んでいて、快楽を増長させている。 揺さぶ...
101251 Views 531
2015.11.11
-
寝起きに優しく高め合って一緒に気持ちよくなる幸せな休日の朝
只今am7:30。 私のとなりで彼は気持ち良さそうに寝息を立てている。 ほっぺをつんっとつっついてみたけど無反応。 んー。 つまんない。 もう一眠りしようともう一度彼の腕の中に潜り込んで、Tシャツの上から彼の匂いを大きく...
23398 Views 450
2015.11.10
-
遊郭という籠の中で過ごす最初で最後の幸せな一夜
時は江戸。 私は家が貧乏で、十二のときに人買いに売られた。 行き先は、江戸の遊郭。 年齢も大きかったため、廓に入り色々と修行し直ぐに水揚げ。 今では、数多の男に毎夜抱かれている。 「ちょっと、夢っ!何ボサッとしてるんだい...
24671 Views 270
2015.11.9
-
深夜の来訪者に扉を開けば挨拶ごと彼に唇を奪われて―私だけが知るアイドルの顔
「ショウくんって、王子様って感じだよね」 「わかるー。高校卒業したら、アイドルとしてデビューするって噂だもん」 「だから、誰の告白も断っちゃってるのねー」 わかるわかる、なんて、クラスメイト達が頷き合っているのを、遠くか...
42762 Views 350
2015.11.8
-
コンプレックスである貧乳を旅館でさらけ出されて優しく愛される
私の最大のコンプレックス。 それはこの小さな胸。 友達と話していても、友達の小さいとは比にならないほど、今まで何度この胸を悔やんだんだろう、、 マッサージをしたり、サプリを飲んだり、豆乳飲んだり、大きくなると聞いたものは...
44805 Views 380
2015.11.7
-
セクハラ患者から助けてくれた外科医にお礼をしにいったら…当直室で結ばれる恋
体勢を崩した患者さんの体を受け止め、顔を上げた先。 半開きになった扉の前に「彼」はいた。 「まただ」と思った。 また見られていると。 彼はこの病院に勤める外科医のドクターだ。 ちなみに私は理学療法士。 簡単に言うとリハビ...
41047 Views 400
2015.11.6
-
コンビニの常連客である彼と激しく若さをぶつけられるような禁断のセックス
私は小夜。 29才の主婦です。 夫はごく普通のサラリーマンですが最近は疲れているようで夜の方もめっきりと減ってきました。 別に生活が苦しいと言う訳ではありませんが、ちょっと刺激が欲しくてコンビニでパートを始めたのですがこ...
13783 Views 70
2015.11.6
-
無愛想で腹が立つ先輩の心中を目の当たりにして…甘くイジワルに愛される
「長谷川さん!」 「…。」 長谷川さんは何も言わない。 何も言わずにスタスタと歩き出してしまう。 あたりがすっかり暗くなった午後7時。 新宿は家路を急ぐ人で溢れかえる。 みんなどこかへ帰っていく。 家族のもと、恋人のもと...
28840 Views 270
2015.11.5
-
2人きりになった教室で我慢していた気持ちが溢れだして…英会話スクールの先生と甘い時間
「See you!」 教室からどんどん生徒が帰っていく。 私は椅子に座ったままで、まだノートを取っている振りをしている。 そして、最後に取り残されて一人になった。 「Mey I help you?」 一人の男性が私に話し...
15567 Views 220
2015.11.4
-
変態と噂の先輩に真偽を確かめるつもりが―妖艶に激しく愛される
「そういえば、あれって何だったんですか?」 「ん?」 疑問を口にした私に、向かいに座った保田さんはマグカップに口をつけながらこちらを見やった。 保田さんは元々大学のサークルの先輩で、私をはじめ、サークルに入ったばかりの一...
21843 Views 280
2015.11.3
-
ハロウィンパーティーで飲み過ぎて…ナース服でおしおきエッチ
10月。 ハロウィンの季節。 友達とコスプレして、カフェを貸し切りパーティをすることに。 私はナースの格好をして、パーティに参加。 皆のテンションも高く、普段はあまり飲まないお酒も飲んで ... 「おい、晴香。」 気づい...
34924 Views 390
2015.11.2
-
「すべての男に嫉妬してるよ」カラオケボックスで知らされる彼の本音
『怜依ちゃん、怜依ちゃん』 どこか遠くで、自分を呼ぶ声がする。よく知っている優しい、甘い低音だ。 返事をしようとするが、声が出ない。 『・・・廊下で寝ちゃだめでしょう』 彼女の頭を優しくなでながら、その声が、ため息交じり...
38955 Views 330
2015.11.2