イキっぱなし 官能小説一覧(全496件)
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会社で隣の席の男性はドSなクンニ好きの変態だった。舐められる快感に溺れ狂う私
派遣社員の奈央子が今の職場に配属されて半年が過ぎた。仕事はひたすらパソコン入力をするだけで、電話を取る必要もない。人と関わることが苦手な奈央子にとって、挨拶程度の会話しかしない職場は最高だった。 しかも、一日の仕事内容...
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2024.10.20
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サプライズしようとコソコソしてたら別れる気だと誤解されて、彼氏が身体で解らせてくるお話
来月は付き合っている彼の誕生日。 なので、たまにはサプライズでもしちゃおうかなと思い付いた。 彼が欲しがってる物のリサーチや当日の演出なんかをコソコソと準備しながら私は一人盛り上がっていた。 そう、一人で。 そして誕生日...
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2024.10.11
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シャイだったはずの元彼が肉食系に!?押し倒されて、無我夢中で貪りあった…
久しぶりの地元はやっぱり落ち着く。 私、亜美の地元は大阪。 仕事で東京に行って早5年。 さすがに大阪が恋しくなって今年のお盆は帰省することにした。 そして、実家に来て2日目。 街中で偶然元彼に遭遇した。 「あ…」 「ん?...
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2024.10.6
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怒りに任せて言い放った言葉で、いつも飄々としている彼が豹変!?イきっぱなしのまま止まらない濃厚えっちで責め立てられて…!
私の上司は優秀な人だ。 若くして成果を上げ地位を確立し、みんなからの人望だって厚い。 いつも飄々としているけれどいざというときは優秀さを見せてくれるし、困っていたら何気なくサポートまでしてくれる。 そんな上司と私は...
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2024.10.5
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優しいのも幸せだけど、激しいエッチもしてみたい!でもイっても許してくれなくて!?
鏡に映る私の胸は、男の手によって形を変えられていく。 指先で乳首を弄られ、はぁと甘い声が漏れた。 浴室は湯気で霞んでいる。シャワーの音がうるさい。 翔太は私を羽交締めにし、首元に舌を這わせた。彼の荒い呼吸が耳元に響く。私...
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2024.9.19
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年上彼氏の理性を崩したくて媚薬を盛ってみたら想像以上にエッチになってしまった話
現在の職場にて、私は6つ年上の恋人である唯人さんと出会った。 総合商社の営業部エースである唯人さんと、その補佐の一般職だった私。 女性社員の憧れの存在である唯人さんからお付き合いをしませんか、と言われた時は嬉しくて眠れな...
185039 Views 3190
2024.9.9
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泡風呂に彼氏と一緒に入ったら甘々エッチにもつれこんだお話
子供の頃から憧れているものがあった。それは…そう、泡風呂!! けれどちっちゃい頃は親にお風呂場が滑りやすくなって危ないでしょ、等々言われて実現できなかったのだ。 けれどこの度私は彼氏に「泡風呂入ってみたくない?」と提案し...
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2024.9.7
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童顔彼氏に可愛いと言い過ぎて、『お返し』の分からせえっちをされちゃう話
「ハヤトは可愛いなぁ」 うん、ほんと可愛い。可愛いと言われて、「俺は可愛くないよ」と不服そうにむっとした表情すらも愛おしい。 交際当初は可愛いと褒めれば、照れてこちらを見ない姿が見られたのだが、付き合って1年も経...
68840 Views 1700
2024.9.1
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元彼のセフレとお家デート。立ちバックをおねだりしてイかされまくったその後は…
「今日も泊まってっていい?茉緒の家ってやっぱり居心地がよくってさ」 「え、いいけど」 侑人の屈託のない言い方に、単純に居心地がいいだけなんだろうと思いながらも、その後のことを考えて複雑な気持ちになる。 「やったー。じゃあ...
129544 Views 1420
2024.8.30
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腐れ縁の男友達に大人の玩具が見つかって、使ってみたいとねだられて…。
――これ使ってるとこ、見たいんだけど。 目の前で、ショッキングピンクの玩具を振りながら意地悪い顔で笑う男友達を前に、私は顔を引き攣らせる。なんでアンタがそれを持ってるのよ!なんて言葉は、羞恥のせいか喉に引っかかって上手く...
175188 Views 3220
2024.8.28
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結婚するまでSEXしない!?お堅い年上彼氏を誘惑し続けたら、謝っても終わらないねっとりエッチが始まっちゃって!?
彼氏──アオイさんが、好きだ。 理知的でお堅くて所謂“真面目くん”みたいな人だけれど、ここぞというところは男らしくて、何より私を大切にしてくれる。 私より少し年上で精神的にも大人な彼からしたら私なんて歳の差以上に子...
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2024.8.18
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大好きな彼と両思いなのはいいけど…こんなに束縛してくるなんて聞いてないっ♡
明日奈は気が付くと、ベッドの上で両手両足を拘束され、あられもない姿をさらしていた。 「…気が付いた?30分くらい眠ってたみたいだけど…」 「あ…律…くん…」 明日奈の彼である律が、近くで黒光りしたディルドを持っているのが...
236057 Views 3130
2024.8.8
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純粋無垢な私のお嬢様、どうか私の愛でただの淫らな女に堕ちてくれ。
私を不安そうに見上げる空色の瞳。私の焦がれた美しい瞳が、私を捉えると羞恥に滲んでいく。 「カレンお嬢様」 私の声に、彼女は困ったように笑い。私の頬にそっと手を添える。 「エディ、もう、違うわ」 どこか晴れ晴れとした声の彼...
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2024.8.6
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不感症かも…と心配してたら、唾液垂らしてイキまくり!?舐めちゃダメェ
私はセックスでイッたことがない。 淡白な胸への愛撫。取ってつけたようなクリトリスへの刺激。ただ激しいだけの挿入。 そのすべてに白けてしまって、絶頂を感じるに至らずセックスは終わる。 男が私の両足を大きく開いて、猛り切った...
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2024.7.31
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出張先のホテルで上司と同室に…シャワー上がりの上司はかっこよくてドキドキしてしまい…
「本当に申し訳ございません、当ホテルのミスなので近くの系列ホテルのご案内が出来ますが…。勿論タクシー代もお支払します」 生真面目そうな顔をしたビジネスホテルの受付のお姉さんが頭を下げた。 どうしようかと私と桜田さんは顔を...
177445 Views 2280
2024.7.29
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行きつけのバーの綺麗なオネエ店長が、実は狼だったなんて聞いてない。
「唯奈、男は狼だって言ってるでしょ?」 女性的な柔和な口調なのに、唯奈に突き刺さる視線はまるで獲物を狙う肉食そのもので唯奈は困惑して視線を彷徨わせる。いつもの口調なのにどこか冷たい声色にオロオロとしているとムダ毛一つない...
93814 Views 2100
2024.7.1