彼と一緒のラブラブバスタイム!憧れのあることをしたら彼が興奮して…!? (ページ 2)

左手は胸を揉みしだいてるし、右手はずっと割れ目をなぞっている。

ゾクゾクしてしまう。

「あぁっ!いやぁ…!ダメ…!そんなところ…!」

「へえ、ダメなんだ。そんな声出しといて」

私がダメと言っても、彼の手は止まることなく、むしろ私の弱いところをガンガン触ってくる。

乳首はつままれたままずっとこねくり回されてるし、秘部に入った右手はさっきより奥をなぞっている。

そのせいでお湯の中でもバレてしまうぐらい、私の秘部は濡れていた。

「こんなに濡らして…ほんとはダメじゃないんでしょ」

「やぁ…ん」

「後ろから触られて感じてるの?エロいね、みずきは」

恥ずかしい。

でも抵抗しないのは、本当はもっとしてほしいから。

足の間に座ったのは憧れていたからということに間違いはないけど、胸を触られた時からこんな風に責められるのを期待してたのかも。

それに、向こうも興奮していることはわかっていた。

ずっとお尻の辺りに固いものがあるのを感じていたから。

(もっと興奮してほしい…)

私は右手を後ろにやり、固くて大きくなっているそれを探した。

後ろを向いたまま握り、上下に動かすと耳元の吐息が荒くなってきた。

「やべぇ…これ、いつもより興奮する…」

その言葉を聞いて嬉しくなり、私も手の動きを激しくした。

「みずき…」

また耳元で甘い声が聞こえた。

「俺、我慢できない…入れたい…」

少し苦しそうな声のせいで私の理性も飛んでしまった。

「いいよ…シよ?」

振り返り、祐介と向き合う形に座りなおした。

そしてキスをした。

最初は触れ合うだけだったけど、舌が入ってきたからそれに応えるように絡めていく。

彼の手はずっと胸を揉んでいた。

私もずっと彼自身に触れていた。

舌の絡め方も触れ方もさっきよりいやらしくなる。

「入れるよ…」

彼がそう言って、自身を私の秘部にあてがった。

いつも以上にぐちょぐちょに濡れていたのですんなり受け入れた。

「ぁぁ…ん…ふぁ…やぁ…」

「キッツ…何?興奮してんの?」

彼の言う通り、私はいつもより興奮していた。

湯船でこんなことをしている自分にもだが、そんないやらしい私にそそられている彼にも。

「だって…こんなことしてるんだもん…」

「それもそうか…っ」

動くたびに揺れる水面とその音、彼の荒い息がエロくてますますいやらしい気分になる。

二人とも本能のままに腰を動かしていた。

彼自身を何度も出し入れされて、膣内で反応してしまう。

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