矛盾する言動にこそ愛が溢れるツンデレ彼氏

私の彼氏は素直じゃない。今だって本当は自分の隣に来て欲しいくせに、決してそれを認めようとはしなくて―。「説得力ないんだけど」相反するように彼の唇や舌や指先はとても素直で、私は甘い声を抑えきれないほどグズグズにされ、満足気な目で見下される…。不器用なツンデレ彼氏の愛に包まれて胸きゅんしちゃってください!(∀)ミルキー専属作家、MikaSaさんの作品です。

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