大好きな幼なじみに肩を揉んでもらっていたら、だんだん手が胸の方に…

ずっと大好きな幼なじみ。肩こりがひどいという話をすると、彼が肩を揉んでくれることになった。初めはちゃんと肩や首を揉んでくれていたのに、その手はだんだん胸に触れて、ついにはスカートの中まで……。―ミルキー専属作家、遠山紅さんの作品です!

作品を読む

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます