告白 官能小説一覧(全255件)
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憧れの教授と乗っていたエレベーターが突然停止?!非日常の中で燃え上がるふたり!
さっきから、エレベーターはうんでもすんでもない。 桃子はそっとスマホの画面を見た。 すでに2時間は経っている。 「…くそ。つながらないな」 天野は扉の横の緊急用の通話ボタンから指を離した。 そんな天野を桃子は不安気に見や...
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2024.11.27
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泊まる場所がなく路頭に迷っていた私を助けてくれたのは、優しくて責め好きで刺激的な店員さんでした
「かんぱーい!」 久しぶりに仲良し女3人組で集まった私たちは、それぞれ好きなお酒を片手に乾杯をする。 「久しぶりに会えて嬉しいよ!二人は最近どうしてたの?」 「特に何事もなく、仕事に明け暮れた日々ですよ」 「私も旦那と子...
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2024.11.23
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大雨に降られて最悪だ…と思ったのに思わぬ展開に…仕事中でダメだってわかっているのに
デパートで行われるバレンタイン企画や、夏の水着販売会。 そんなイベントの準備をする仕事を私はしている。 車で本社から必要な資材を積んで会場に到着、そして搬入、設営。 それが私の仕事。 力仕事もあるので、男性社員とペアを組...
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2024.11.21
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イケメンな幼馴染に彼氏の愚痴を言ったら、俺にしろよと押し倒されました
「彼氏と何かあった?」 「うん。ごめんね、陸に愚痴っても仕方ないって分かってるんだけど…」 陸は幼馴染で、子供の頃からお互いの家を行き来するくらい仲が良く、何でも話せる相手だ。 ただ、あまりにもイケメンで完璧な陸と長く一...
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2024.11.20
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行きつけの美容室のお兄さんとのセックスが気持ち良すぎて獣のように吠える私
「今日はどうなさいますか?」 コウジは改まった口調でそう言った。 「うーん。顎くらいの長さで切りそろえる感じで」 吉乃は鏡の中に映っている自分を眺めながらそう答えた。 「承知しました」 コウジはニカッと笑ってケープを取り...
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2024.11.13
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帰り道、突然暗がりな路地裏に連れ込まれ初めての野外に感じまくってしまった…
「そろそろ帰ろう」 時刻は夜の9時を過ぎ、オフィスにはもう誰もいない。 何度かわからない残業で感覚がマヒしてきてる。 お腹が空いたから何か食べて帰るか、テイクアウトするか、と考えながらフロアを出るとたまたま彼に会った。 ...
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2024.11.12
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アルバイト三昧で疲れきった私を、後輩くんが全部包み込んでくれる幸せえっち
「暇ですね」 「だね」 そう言ってきたのは、同じファミレスで働くバイト仲間の望月くん。 「っていうか、雪美さんさすがに働きすぎじゃないですか」 「そうかな」 「だって雪美さんも僕と同じで、大学生なのに週5、6とかで働いて...
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2024.11.3
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大好きな先生に告白したら絶倫でした!?初めてなのに甘い快楽に堕とされ脳が蕩ける濃厚エッチ
私は大学生のアオイ。 この春から大学4年生になる。 入学した時からずっとずっと好きだった先生がいる。 今日は絶対に告白するって決めて先生の部屋を訪れていた…んだけど。 「付き合ってください!」 「やだ、面倒くさい」 「ひ...
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2024.10.23
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皆に声が聞こえちちゃう。夏合宿の雑魚寝で憧れの先輩に夜這いされて…
首筋に温かい息が噴きかかる。くすぐったくて身体を捩ろうにも、お腹に回った手がそれを阻む。 澪は困ったように、後ろに視線を向けるとそこには暗闇の中で意地悪く笑う碧斗が居た。 「碧斗先輩、あの…」 「シィー…皆起きちゃうよ」...
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2024.10.21
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童貞のイケメン同僚をフェラでいじめたら大きなアソコで仕返しされて悶絶しました
「心菜、あのさ…」 ベッドの上で、いざこれからって時にどうしたのだろう。隼也は私を見下ろして口ごもった。 「どうしたの…?」 「俺、初めてなんだよね…」 …なんだ。 私は内心、胸を撫で下ろす。「やっぱりしない」と言い出さ...
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2024.10.18
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お金のために組んだビジネスカップル、だったはずなのに彼の顔はいつの間にか男の顔をしていて
「まーた、ビジネスカップル疑惑だって!」 「まぁ、実際ビジネスカップルだしな俺達」 ネットニュースのランキング1位に乗っているのは「璃央梨花カップルビジネスカップル疑惑」のタイトル。 人気カップル配信者である私達、璃央と...
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2024.10.8
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友達だと思っていた相手に押し倒されました。二人の関係が変わる忘れられない夜
「あれ、瑠花じゃん!」 仕事が終わり、夕飯でも買おうと思ってコンビニへ向かうと、偶然翔太に声をかけられた。 翔太は大学時代同じ学部だった同期で、社会人になった今でも時々ご飯に行く仲だ。 「翔太?今帰るところ?」 「そう、...
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2024.10.4
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人気のイケメン上司は実はS!仕事ができない新人に甘い恥辱のお仕置きフィードバック!
「はあ…。今日も疲れた」 愛海はヘッドセットを外してため息をついた。 愛海はここ某インターネット回線を扱うコールセンターで、派遣社員として働き出して三ヶ月になる。 定時の19時になってもう上がろうと、パソコンを切ろうとし...
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2024.9.30
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元彼の弟に抱かれ敏感な体になってしまった私。「イクところをみたい」と、ささやかれて!
「…美帆さん」 私のアパートに到着するなり、蓮くんは私を正面から抱きしめてきた。 蓮くんは、元々は私の別れた恋人の弟。 …そして今は、蓮くんが私の彼氏。 「蓮くん…」 今日の蓮くんは、いつもより積極的。 (蓮くんが私を抱...
25310 Views 330
2024.9.28
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腐れ縁の男友達に大人の玩具が見つかって、使ってみたいとねだられて…。
――これ使ってるとこ、見たいんだけど。 目の前で、ショッキングピンクの玩具を振りながら意地悪い顔で笑う男友達を前に、私は顔を引き攣らせる。なんでアンタがそれを持ってるのよ!なんて言葉は、羞恥のせいか喉に引っかかって上手く...
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2024.8.28
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夜の帳が下りた路地裏の居酒屋で、絶対秘密の同僚同士の恋
「ふう〜〜」 潤が長いため息をつく。 「ハル今日も一日お疲れ〜!一杯飲み行かん?」 「潤こそお疲れー!この仕事、なかなか終わらないよね。とりあえず今週のうちらを労いに行こっか。笑」 潤と私は広告代理店で働く同期だ。 今大...
43904 Views 710
2024.8.16