年上の優しい彼氏にフェラして可愛く喘がせたら責めスイッチに切り替わり仕返しされて…

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年上の優しい彼氏にフェラして可愛く喘がせたら責めスイッチに切り替わり仕返しされて… (ページ 1)

「うっ…はぁ」

スヤスヤと眠りながらも、ときどき反応する慎也さん。

今、私は彼のナニをしゃぶっている。

慎也さんは31歳のサラリーマン。

年上の余裕と大人の男性って雰囲気があるし、実年齢よりも若く見える。

ちょっぴり奥手だけど、私のわがままにいつも付き合ってくれる優しい人。

最近は、慎也さんの仕事が忙しくてご無沙汰な日々が続いていた。

昨夜も私が寝てから帰ってきたみたい。

そろそろ我慢の限界だった私は、慎也さんが帰ってくるのをベッドで待っていたのにいつの間にか寝てしまったみたい。

(せっかく勝負下着で待機してたのに…)

だけど、慎也さんよりも早くに起きた私は彼のナニが元気になっているのを見てしまい、ちょっとだけという好奇心が湧いてしまった。

(ちょっと舐めるくらいなら…いいよね?)

というわけで、慎也さんのナニをペロペロしていたのだ。

(朝勃ち…かたい。なんか久しぶりに見たかも…手も一緒の方がいいかな…)

スリスリと手のひらで上下にしごきながら、亀頭をチロチロと舐める。

すると少し上擦った声をもらす慎也さん。

「あっ…はあぁ」

寝ぼけてても気持ちいいのは気持ちいいみたい。

(なんか、かわいいかも。もうちょっと…奥、に…含んで)

慎也さんは相当疲れているのか、起きる気配すらない。

それをいいことに、タマの方もキスして舐めて、竿もしっかり舌でしゃぶりつくした。

(こんなじっくりするのは初めてだけど、ちょっと我慢汁出て来てる…)

先端の透明な液体を舌先でぺろっと掬い舐めた。

「ひぅっ、ん…すぅ…」

先端が弱いのか反応してもまたすぐに眠ってしまう慎也さん。

(起きたら起きたで別にいいか。もうちょっと…)

今度は舌を竿に絡ませながら、ねっとりと口に含んだ。

「ん、っふ…ん、じゅぷ…んっぐ、ん…っぐ」

さっきよりも激しめに上下にストロークしてみた。

「うっ…」

眉間に皺を寄せて、気持ちいいのか顔が歪む慎也さんを見てると、もっと見たいという欲にかられる。

(な、なんでだろ。もっと喘いで欲しい…)

口に含み、吸引しながら上下に動く。

「じゅっぷ、じゅぷ…ん、はぁ、んっ、じゅっぷ、じゅぷっ」
「…すぅ…ん、っはぁ…」

(あぁ、かわいいかわいいかわいい! 私のフェラで気持ち良くなってる慎也さん、かわいい!)

得体の知れない快感が背筋を走り、やめるにやめれなくなってきた。

手でも刺激しながら、お口で上下に動くとちょっと硬さが増した気がした。

(ん…おっき…さっきよりも硬い。気持ちいいんだ…イキそう、なのかな?)

「あっ…はぁ…ん」

慎也さんが身じろぎはじめた。

(あ、起きちゃうかな?)

気にせずフェラを続けていたら、ついに慎也さんが起きてしまった。

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