いじわる 官能小説一覧(全589件)
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彼が働いているアパレルショップの閉店後の試着室の中で…
今日はりょうとお泊りデートの予定。 私はりょうと一緒に帰るため、自分のバイトが終わった後に彼の仕事先のアパレルショップに顔を出した。 ちょうど彼のお店は閉店作業中のようだ。 「りょうー!バイト終わったよー!」 「ちさ!!...
2820 Views 60
2018.7.11
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帰りの満員電車でまさかの痴漢被害に?!恐怖と羞恥と快感が…
私は就業時間を終えると一目散に荷物を片付けはじめた。 どうしてって? それは私の帰りを大きな尻尾を振りながら待ってくれている愛犬がいるからだ。 どうしても参加しなくちゃいけない飲み会でもない限り、普段からこの生活をし...
31660 Views 140
2018.7.6
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突然の夕立と幼なじみとの再会。雨宿りの車の中で二人は熱く濃密に…
地下鉄の駅から外へ出ると、遠くから雷の音が聞こえて来た。夕方の空は灰色で、しまったと思った時には、頬に冷たいモノが当たった。 「やっば。傘忘れた」 朝、天気予報を見て、折りたたみ傘を入れておかねばと思って、そのまま忘れ...
7564 Views 290
2018.7.4
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じわじわと焦らされて最高の快感を与えるスローセックス
――最近、マンネリ気味な気がする。 悠人と付き合って三年。何度エッチしたかわからない。 付き合ったばかりの頃は、手に触れるだけでドキドキしてエッチどころじゃなかった。やっと悠人と繋がることができた日はものすごーく幸せ...
17709 Views 340
2018.7.1
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生意気!!と後輩の下克上に精一杯強がってみたものの…
私がゆっくりと足を組み直すと、廉は顔を真っ赤にさせた。 それが可笑しかったり可愛かったりで、今度はどんなちょっかいを仕掛けてやろうかと考える。 廉は大学の二歳下の後輩だ。リアクションがとっても可愛いから、ついついか...
5409 Views 180
2018.6.29
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会社勤めのOLが会社に秘密でキャバクラ勤め。それが会社のイケメンくんにバレてしまい・・・
定時の17時半を過ぎた時、澪はバックを取ると会社の人達に頭を下げながら、 『お先に失礼します・・・』 と言い、席を立ちエレベーターに乗る。 そして、帰る方向とは違う電車待ちをすると、結んでいた髪をほどき、掛けていたメガネ...
10642 Views 160
2018.6.24
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彼と一緒にイキたくて…目隠しされて羞恥心から開放されて
「ちょっ・・・まっっ!んん!や・・やだっやっ」 「だめ。・・力抜く。」 「ぬけなっ・・っ・・」 言われれば言われる程、身体の力の抜き方を忘れてしまう。 硬くなってしまった身体の奥底で直人の長い二本の指がどんどん違和感に変...
5911 Views 340
2018.6.23
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愛人の政治家が不祥事で辞職した夜。私はマンションの部屋、報道を眺めながら、彼の息子と身体を重ね合って。
本当におやじの金もって逃げるつもり?」 自分の父親が映っている報道番組を観ながら、和真が尋ねた。 「もちろんよ。いつまでもあんなセクハラ親父の愛人なんかやってたくないの。ね?だから、和真も一緒に行こうよ。」 私は、和真の...
3632 Views 130
2018.6.20
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朝寝ぼけている時に彼に触られて…?大好きな彼と朝からあまあまエッチ
「ん…」 なんだか胸に違和感を感じて目が覚めた。 くすぐったいような、気持ちいいような… 寝ぼけた頭でぼんやりとしていたら、どんどん刺激がエスカレートしていく。 「はぁっ…」 敏感な部分を避けて焦らすように乳首の周りを触...
12693 Views 350
2018.6.16
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逆上した彼に焦らされ寸止めされて…理性をなくし服従する私
「私たち、もう終わりにしよう」 そう提案すると海斗は表情を強張らせた。 20代も半ばを過ぎて、そろそろ友人たちの間にも“結婚”という言葉が出始める頃だった。 けれど私は、今の彼との結婚は考えられなかった。 それと...
31443 Views 500
2018.6.15
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血の繋がりがない妹の秘密を知った兄の勝手で切ない愛情
唐突と言っても過言ではないタイミングで、血の繋がらない妹が出来た。 十数年前に、俺の実の母親と死別した父親が、再婚したからだ。 36歳にもなって、20代半ばの妹なんて…と、最初は相手にしないつもりだったが、彼女を前に...
16823 Views 210
2018.6.10
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普段は温厚な課長のもう一つの顔…最高のご褒美で何度も絶頂
課の壁に貼られた営業成績表を見て、私は一人ほくそ笑む。 三ヶ月連続営業成績トップ。今月は当てにしていたクライアントに何件か断られたから、もうだめだと思ったけど、下旬に入って新規を何件か捕まえたのが大きかったなあ。 「カ...
15274 Views 390
2018.6.6
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付き合って半年もたつのに、一向に私に触れてくれない彼。初めて2人で過ごす誕生日の夜に、勇気を出して彼をホテルへ誘ったのに・・。
黒沢さんと付き合い始めて半年・・・。私に触れるどころか、キスしてくる気配のない彼に業を煮やした私は、25歳の誕生日を迎えた今夜、思い切って黒沢さんをホテルに誘った。 シャワーを浴び、浴室から出ると、黒沢さんは緊張した面持...
11294 Views 210
2018.6.2
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桜舞い散る木の下で。月明かりに照らされながら繋がる春の野外プレイ
「寒くない?」 『ちょっとね。でも手はあったかいよ。』 仕事終わり、彼氏と夜桜を見に公園を訪れた。 繋いだ手を1つのポケットに入れて、桜並木をゆっくりと歩く。 ふと、蓮の手が私の髪に触れた。 「花びら、付いてる。」 そう...
2707 Views 100
2018.6.1
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片思いのイケメンBAR店員と?!まさかの展開で翻弄されっぱなし
私の好きな人は、バー店員の俊也さんだ。切れ長の目が印象的な彼は、とても体格が良い。 けれど、そんな男らしい体に反して笑顔がとても幼い彼は、そのギャップから多くの女性を虜にした。 彼を目当てに訪れる女性客も多く、私もその一...
5669 Views 130
2018.5.13
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今日も会社の書庫に響き渡る卑猥な音…不適切な私たちのカンケイ
「ん、あ、あぁあ……っ!」 なまめかしく揺れる腰を、男の人の大きな手で押さえつけられる。 ぐちゅぐちゅというイヤらしい愛液の音を出しながら、三原主任が何度も私の奥に、かたく勃起した男性器を押し付けた。それは、私のみだらな...
8253 Views 100
2018.5.12