アブノーマル 官能小説一覧(全132件)
-
ノーパンで寝たフリしながらイッちゃう!?〜今日は思う存分舐めてほしい〜
ドキドキが、どうかバレませんように… 私は今、上はロングTシャツだけ。 下は…履いていない。 そしてベッドで寝ているフリをしている。 これから起こることを期待して… ***** こんな事をするのにはきっかけがあった。 普...
312847 Views 6010
2023.10.31
-
私の秘密を知ったのは憧れのあの人。そして強引なオナ指示にも逆らえずに乱れまくる
クチュッ、クチュリ…プチュッ 「っ、んっ…ふっ」 薄着で風もあるけど、午前中で陽もあたり、体はあたたかいどころかアツくなっている。 私はベランダでオナニーをしている。 上はブラに薄手のカーディガンを羽織り、下はショーツに...
247705 Views 3290
2023.3.1
-
年上彼氏にクリトリスをローションガーゼで綺麗にしてもらう話
「ねぇ、志穂」 「純くん?どうしたの?」 お互いお風呂も入りそろそろ寝ようかとベッドに入ったところで純くんが私を後ろから抱きしめながら話しかける。 「俺さ、志穂にやってあげたいことがあって」 「えー?なになに?マッサージ...
198459 Views 5260
2022.7.3
-
好きな人に監禁されちゃった私。調教プレイで気持ちいいことたくさん教えられちゃう…!
「ん…、ふ…」 (トイレ…) どうやらうつ伏せの体勢で寝ていたようだ。 早苗はトイレに行くために起き上がろうとしたが、なぜか体が動かない。 (あれ?) 早苗は自分の状態を確認した。 腰の下にはクッションがあり、お尻を突き...
197642 Views 5230
2021.7.11
-
ヤンデレ彼氏に鎖付きの首輪で監禁されて深い愛と独占欲に繋がれる
「昨日、何したか考えれば分かるよ」 朝、目覚めたら私は裸で、首にはレザーの首輪がしてあった。 そこから銀色の鎖が伸びる。 ベッドに腰かけて私を見下ろす彼氏に、どうしてこんなことをしたのか尋ねた結果がさっきの言葉。 「昨日...
184838 Views 1670
2015.12.6
-
彼氏におもちゃでイキまくってるところを見たいと言われたんだけど、案の定とろとろになっちゃいました♡
「あんっ、だめ、また、おかしくなっちゃううっ!!」 「ああ…可愛いよ…恵理…。もっとおかしくなっていいからね…?」 午前1時。 恵理は、夜な夜な彼氏の徹に激しく調教されていた。 ぶしゅ、ぶしゅ、と極太のディルドを挿入され...
172267 Views 2190
2023.10.27
-
大好きな図書館で憧れの司書さんに後ろの穴をじっくり開発されてしまうお話
図書館の本の匂いが好きだ。紙と何人もに触れられた手垢の匂い。本の匂いを嗅いでいるうち、何人もの手にあちこち弄(いじ)られている気がしてくる。 平日の市民図書館はシニアばかりで、日当たりの良い閲覧席はみな埋まっている。 私...
168289 Views 1160
2022.3.30
-
まさか彼氏に媚薬を盛られるなんて…!激しいお仕置きにイクのが止まらない!
夕食を食べてから、どうにも体が熱い。 風邪かなと思ったけれど、何か違うような…。 もし風邪ならぐったりして何もする気が起きないものだけれど、どうしてもムラムラするのだ。 同じ部屋に隼斗がいるのに、今すぐオナニーをしたいと...
167017 Views 3021
2023.5.28
-
露出鑑賞が趣味の彼は、私のナカにおもちゃを入れて、お使いを頼まれちゃって…
「…莉緒?もっと声出して」 「やんっ!ああ、そこ、だめ…!」 莉緒は、ドSな拓海のテクニックに翻弄されて、今日もあられもない声を出していた。 莉緒は拓海に馬乗りになって、いやらしい腰使いで快楽を求める。 「あんっ、あん、...
145198 Views 1250
2023.7.28
-
帰り際に社長室へ呼び出されて…はめられた新入社員の個別研修
五月病なんて関係ない。 新入社員だからってなめられたくない。 特に男性ばかりのこの職場で女だからとなめられるのはもっと嫌。 さほど大きくない会社だけど、大好きな文房具に関わる仕事に就けた。 部長と一緒に営業で走り回る日々...
144998 Views 720
2016.5.29
-
初めてのハプニングバーで刺激的すぎる時間を過ごして快楽に溺れる
ここはとある繁華街、秘密のお店。 会員制でその場を知る人しか入ることがなくそこを知ってしまったらもう今までと同じ自分ではいられなくなる、そんな刺激的な場所。 いわゆるハプニングバー、略してハプバー。 そこでの秘め事は店の...
140668 Views 660
2024.1.10
-
親の再婚で出来た義兄といけない関係に。どんどんエッチな身体にされちゃって…
「舞彩ちゃん、いい子にしてた?」 低く優しい声に舞彩はドキリと心臓を跳ねさせる。ソファーに座っていた舞彩を覗き込むように声を掛けてきた相手を、ゆっくりと見上げ「うん」と小さく返事をした。 「そう、じゃぁ…見せてくれる?」...
139382 Views 1370
2024.4.3
-
花嫁修業は快楽漬け?意地悪執事に頭が真っ白になるまで気持ち良くされて…
「シャロンお嬢様、そろそろお時間です。」 「ベルン…、わかった。準備するから待ってて」 「分かりました、では後程。こちらは先に飲んでおいてくださいね」 教育係兼執事のベルンはそう言うと私に小瓶を差し出してから部屋から出て...
137742 Views 1630
2024.1.28
-
マッサージ店に行ったら、気付けば店員さんにたくさんイかされちゃって…!?
「ここかな」 目の前のテナントを見る。最近疲れているのか身体がだる重いし肩もよく凝る。そんな時たまたまポストに入っていたマッサージ店のチラシを見つけて、1回くらい行ってみてもいいかなと思った私は、そのお店を予約したのだっ...
133379 Views 470
2025.10.7
-
アプリで出会ったドSな彼にひとりエッチの調教をお願いしてみました
「ん、はぁ」 陰核を潰すように弄ると、思わず声が漏れた。 今日触れていいと言われているのは、クリトリスだけ。 どうやって触れれば達することができるのか、意識はそればかりに集中してしまう。 右手の人差し指と中指でクリトリス...
127027 Views 1260
2022.11.28
-
優しい彼だけど、ベッドの上ではまるで別人!?彼は女の子を調教するのに興奮する人で…
「じゃ、始めるよ?梓」 「うん…」 浩二は電マに電源を入れた。 私は後ろ手に縛られて、両脚を広げ、ベッドに仰向けになっている。 もちろん、服は着ていない。 彼に恥ずかしいところを全部晒しながら、隠すこともできず、ただじっ...
125851 Views 2120
2022.2.17