年上の男性 官能小説一覧(全232件)
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副業ではじめたのはアロママッサージのアルバイト。常連のイケメンおじさんといい感じになっちゃって……?
――お金がない。 会社でのお昼休憩時。 私、芽衣子は自販機を前にして絶望する。 当然、お茶の一本や二本は買える。しかし、この重たい財布には……ポイントカードと小銭しか入っていない。 「……別に浪費癖があるわけじゃな...
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2018.11.4
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大学の図書館、初めての恋は大学教授♡純白の肌に刻まれる鮮やかな紅い印と秘められた愛
放課後の大学の図書館、淡い午後の光、そして今日、その静寂の中心に、彼女がいる。 「…ねえ、ユキ。図書館って、どうしてこんなに、密やかなんだろうね。…二人きりの、秘密の場所みたいだ」 「せ…せん、せい…」 何もしていないの...
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2026.7.8
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新人タレントの私。演技の特訓がだんだんエッチな特訓に!?
「ほんっとにもう、ご主人様は何をやってもダメですね……。メイドにこんな風に叱られて、悔しくないんですか?」 ソファーに腰をかけ、脚を組み、踏ん反り返る私。 その眼の前には、荒縄で後ろ手を縛られ、正座させられた男がいる...
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2018.12.2
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わかり合った後の初めての宿泊旅行で、終わりのない彼の欲望をたっぷり味わわされた……
美奈恵は週に何日か遠い親戚の家に行き、家事を手伝っている。 古くて大きなその家に住んでいるのは、夫婦と社会人の息子の三人のみ。 夫婦は共働きなので、広い家の掃除が行き届かないという。 そこで、比較的時間に融通が利く美奈恵...
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2021.2.21
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閉店後の店内で店長に口で愛撫され…気づけば閉店時間が待ち遠しくなった話
閉店後の店内には、湯気を立てる食器と、清掃用の水の音だけが残っていた。 瑞穂はいつものように、最後の片づけをしながら、ふと厨房の奥に目を向ける。 翔が背を向けたまま、シンクを拭いていた。 その肩越しに見える横顔。顎のライ...
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2026.6.20
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仏頂面で寡黙なバイト先の店長。雰囲気とは裏腹な手練手管に身も心も奪われて──。
美冬は勇気を振り絞って、勤務先の店長である影久を夕食に誘った。 影久は閉店作業中の手を止めないまま、「ああ」とひとこと。 断られることも覚悟でいた美冬は彼が迷う素振りもなく了承をくれたことに拍子抜けしてしまう。 「あ…あ...
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2021.8.28
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『既婚者合コン』で出会った男性との淫靡な昼下がりの情事・・・
お昼を済ませようと、お鍋に水を入れている時にポケットの中でスマホが鳴った。 『もしもし~・・・』 スマホから聞こえたのは、同じマンションに住むママ友。 妊娠中からの友達で、子ども同士は同級生、今ではセキララな話も出来る間...
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2018.12.28
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気になっていた先輩をホテルに誘って襲っちゃった!彼はされるがままだったが…
「やっと誘いに応じてくれましたね、和希先輩」 にっこりと見下ろす私に対して、先輩は困惑した表情で見上げる。 「凛…やっぱりこんなのいけないよ」 「いけなくないですよっ」 ベッドに寝そべる先輩に私は思い切り抱き着く。 「ず...
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2023.11.12
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いとことの恋の成就のために無理やりセックスに持ち込んだところ…
私はいとこに恋をしている。 他の誰でもない。 6つ年上で、実の兄のように私の成長を見守ってくれていた彼が好きなんだ。 「充君、ちょっといい? 話したいことがあるんだけど」 久しぶりに母の実家である彼の家に来た今日、...
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2019.3.31
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雷が怖くて店長に抱き付いてしまい、告白に応えてくれた彼に胸を執拗に愛撫されて
「きゃぁ!」 部屋の外で響き渡ったすさまじい雷鳴に悲鳴を上げ、私は濡れた身体を拭っていた柔らかなタオルをぎゅっと抱き締めた。 反射的に見やった窓にはカーテンが引かれている。 雷光が見えなかったことに安堵の吐息を漏らし、私...
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2020.10.24
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日曜日のゼミ室、担当教授がご褒美をくれる。ジーンズ越しにいやらしく触れてきて……
日曜日の大学は閑散としている。しかし、瀬川教授のゼミ室だけが明かりをともしていた。 「教授、頼まれていた資料の整理、終わりました」 ユミは明るい声で憧れの教授に声をかける。考古学の権威である瀬川教授は、論文あさりを中断...
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2018.10.8
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新人OLの私が夢見た都会のオフィスライフは、はるかに想像を超えて…
今年の春、採用されたばかりの真由子は6カ月の新人研修を終え、本社に配属されたばかりで興奮していた。 初めて訪れる都会のオフィスは想像以上に大きく、ガラス張りの通路に並ぶ天井までの窓からは光が降り注いでいる。 あぁ、こんな...
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2019.1.5
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バラの香りに包まれたリゾートホテルでの夜、先輩に身を委ねて自分から脚を開き明け方まで喘がされて……もう無理です!
夜でも広大なバラ庭園から運ばれて来る甘い香りが、広いバルコニーに満ちている。 昼なら、庭園の向こうに広がる森に囲まれた美しい湖を眺めることができる。 けれど、今の景子にその余裕はなかった。 「んっ、んぅぅッ……」 バルコ...
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2020.12.31
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無防備過ぎる!幼馴染のお兄ちゃんにトロトロになるまで実践教育?!
「えー!1人でも大丈夫だって言ったのに!!」 「…それさ、本気で言ってる?」 「本気?だよ!!」 「…じゃ、さ。相手の確認せずアパートのドア開けるって社会人としては?」 「…この時間だからてっきりお兄だと思って…」 「今...
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2021.4.20
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声が響く夜。漏れる声と冷静な声、響いているのは声だけじゃなくて!?
「そうそう!先輩ったら、そんなこと言うのよ」 今日起こった出来事を、みくるは興奮気味に彼氏であるタカに話していた。 寝る前の時間は大体こうしてタカと電話をして過ごす。 「それは面倒だったなぁ。うまくかわしたもんだね」 「...
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2021.2.24
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高校時代に大好きだった先生との思わぬ再会。そして気付けばなぜか彼の家にいて…
「ほんとにいいんだな?」 私の目の前にいる男性はそう言って、私に顔を近づけたのでした。 ***** お気に入りの作家の新作が出ていたので、私は仕事帰りに本屋さんに立ち寄りました。 そこで本屋さんの中を見て回っていて、偶然...
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2021.10.18