最低最悪の夜を救ってくれたのはよく顔を合わせるスーパーの店員さんで…待ち遠しい週末

全身が震えるほどの愛撫と言葉でもいたぶられ、私の蜜口はびしょびしょ。思わず静止の声をかけるも「ごめんなさい。無理です」と感度MAXな状態まで高められた淫核に、彼は熱い舌をひたりと落としてきて―。私が一番幸せだと思える時間が、ある若い女3人組によって台無しにされ、あげくに店外で店員に呼び止められた。そんなふんだり蹴ったりな状態から救ってくれたのは…。可愛くて頼もしくてちょっぴり意地悪なスーパーの店員さんに癒やされちゃってくださいな(∀w)ミルキー専属作家、汐さんの作品です。

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