大人の余裕 官能小説一覧(全166件)
-
大好きな部長に処女をもらってほしくてオフィスのトイレであんなことを!!
「ど、どぇあ…?」 間抜けな声に、吹き出されてしまった。 私の目の前には世の中で恐らく巨根と言われるであろうサイズの男性器。その持ち主は少しだけ恥ずかしそうに耳元を赤くしているけれどそれすら可愛い。 「あの、部長…」 「...
32285 Views 320
2025.3.17
-
レンズの向こう側で燃え上がる、禁断の一夜〜カメラマンと私の秘密〜
キスしながら彼女の下着越しに、指先で割れ目を上下になぞる。 その度に肩がビクッって反応する彼女。 指の腹で軽く圧を掛けながらクリの周りを擦ると、涙目でこっちを見てきた。 「あの…だめぇ…」 クリトリスに指を当てたまま動か...
63546 Views 520
2025.1.18
-
幼なじみとの再会でドキドキが止まらない。触れ合うたびに甘い気持ちが溢れちゃう私…
久しぶりに幼馴染の圭太と会う。 学生時代は、圭太が寮に入ったりで、年末くらいしか会えなかったが、二人とも社会人になり、年末以外にもたまにだが会えるようになった。 お兄ちゃんのように慕っているせいか、圭太と話すとなんだか落...
35165 Views 390
2024.12.21
-
せっかくの旅館泊まりなのに手を出してくれない、年上彼氏を精一杯『お誘い』する話
今日は、彼氏であるアオイさんと泊まりがけで旅館に来ている。お付き合いを始めて半年…「そういうこと」を期待しても早くはない時期に差し掛かってきたのではなかろうか。 豪勢な部屋食に舌鼓を打ち、それぞれ男女別の温泉で疲労を癒...
74239 Views 1610
2024.10.30
-
大好きな先生に告白したら絶倫でした!?初めてなのに甘い快楽に堕とされ脳が蕩ける濃厚エッチ
私は大学生のアオイ。 この春から大学4年生になる。 入学した時からずっとずっと好きだった先生がいる。 今日は絶対に告白するって決めて先生の部屋を訪れていた…んだけど。 「付き合ってください!」 「やだ、面倒くさい」 「ひ...
90228 Views 1380
2024.10.23
-
前戯されるより本番派なのに、舌と指だけでイかされてからやっと奥にもらえました
「先にお伝えしておくと、私、前戯はいらないです」 稔さんはふっと笑った。 「なるほど。それで?」 「そのかわり、したいだけ、フェラさせてください」 「ふふふ。はい、わかりました」 ビジホのベッドに並んで腰掛けて、滑稽なや...
144339 Views 1840
2024.10.1
-
年上男性との再会は、大人の余裕で焦らされ理性を奪われる羞恥プレイの始まりだった
若菜は大学生だったころ、週末に近所のコンビニでアルバイトをしていた。 朝、八時四十分頃、スーツ姿でやって来て必ずコーヒーと煙草を買う二十代後半の爽やかな会社員がいた。 「おはよう!」 「おはようございます」 ほとんど...
77263 Views 1240
2024.9.27
-
上司兼恋人の極太彼氏と温泉エッチ、オナ指示からの湯船で挿入で快感が止まらない!
「雅人さんと2人でお泊まりしたい」 私の誕生日に重なる週末をどう過ごしたいか聞かれ、そう答えた。 「うーん、なるほど。わかった」 雅人さんは私の上司で、恋人だ。結婚の話もしているけれど、20歳近く歳が離れた部長と平社員と...
186275 Views 1870
2024.9.5
-
年上の優しい彼氏にフェラして可愛く喘がせたら責めスイッチに切り替わり仕返しされて…
「うっ…はぁ」 スヤスヤと眠りながらも、ときどき反応する慎也さん。 今、私は彼のナニをしゃぶっている。 慎也さんは31歳のサラリーマン。 年上の余裕と大人の男性って雰囲気があるし、実年齢よりも若く見える。 ちょっぴり奥手...
130470 Views 3160
2024.6.11
-
既婚者と不倫関係にあるけれど、いつ終わるかわからない幸せを感じたい
本当に欲しいものは、どうしても手に入らないのかもしれない。 それでも手に入れようと足掻くのなら、地獄に落ちる覚悟が必要なのだろう。 「やあ、美沙ちゃん」 「晃司さん…」 11月。年の瀬が近づいてきて、それとなく慌ただしく...
30562 Views 350
2024.5.7
-
「バック初めて」って言えないまま焦らされて泣かされてイかされちゃった話
「ベッドに手、ついて」 一花は言われた通り、自室の低いベッドに両手をつく。裸のお尻が上を向いてしまって、ぽっと顔が熱くなる。後ろにいる大塚さんからは、恥ずかしいところが丸見えのはずだ。 「明るいから、よく見えるな…もうこ...
199487 Views 2470
2024.4.22
-
年上の幼馴染が7年振りに帰ってきた!男の魅力全開でついに一線を超えた夜
私には5つ年上のお兄ちゃんがいる。 でも血は繋がっていなくて…いわゆる幼馴染のお兄ちゃん。 お隣に住む隼人お兄ちゃんは昔から優しくて賢くて、いつも勉強を教えて貰っていたのを覚えている。 隼人お兄ちゃんが医者になるため、東...
143925 Views 1740
2024.2.29
-
業務でアダルトAV見てムラムラしても指ではイケず、上司にイカせてもらいました。
「加奈、そっちのDVDはどうだ」 地方都市のオフィス。のんびりしているのはいいのだが、時々こんなとんでもない仕事が入る。 今日は私が所属するチーム総出で違法DVDのチェック。この辺りは、こんなDVDの製造場所に事欠...
197580 Views 2230
2024.2.14
-
挿入NGなのに…何度も寸止めされて焦らされておねだりしたら連続イキが止まらない!
「桃香さん、指名入りました。佐原さんで90分コースです」 「え?佐原さん、NGにしたはずだけど…」 「断りますか?今日はキャストさんけっこういるし」 「大丈夫。でも、今日はもう予約入れないで」 「了解です」 ふう。今日ど...
324862 Views 2160
2024.2.5
-
仕事が忙しいと敏感になる私の体。それを知りながらわざと悪戯をする彼との愛の残業タイム
加奈子はアパレル関連の会社で企画部に所属している三十歳の会社員。事務全般を引き受け、男性社員のサポートをしている。 会社では月に一度、定例会議が行われるのだが、会議前は準備で上司にこき使われるので、定時で帰れることがほ...
27060 Views 700
2023.11.15
-
教育実習先で大好きな指導教員の先生から空き時間にご褒美のキスをもらう私
中等部に通っている頃から国語科の準備室が好きだった。 休み時間や放課後、必ずカイト先生がいたから。 日本文学全集を読みながら、いつでも濃いブラックコーヒーを飲んでいるのが印象的だった。 カイト先生は涼しげな目元のかっこい...
20132 Views 470
2023.11.6