いじわる 官能小説一覧(全539件)
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ヤケになって入店したバーが、いじわるで不器用な運命を繋いでくれた
アプローチしていた同僚に無惨に振られ、慰めてくれるような友人はみんな残業中。ひとりで家に帰るのも嫌で、適当に降りた駅の、適当に見つけたバーに入った。 ここまでは、あり得る日常、として処理できるだろう。さすがに振られたこと...
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2021.8.23
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友達の家で彼女の兄と飲んで寝落ちしたら、そのまま兄妹に迫られた話
友達の家で飲んでいると、彼女のお兄ちゃんである聡くんも混じって三人で飲むのがずいぶん前から恒例になっていた。 楽しくて、気がゆるんで、飲みすぎてしまったのか瞼か重くなる。 ***** 「んっ、…え?」 目が覚めると、ベッ...
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2023.2.6
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今日も始まる私のための個人授業。指導教員の先生は淡々と進める…特別なお勉強を…
某大学の視聴覚室。 毎週水曜日の午後3時、私は指導教員の三上先生に呼び出される。 とっても大事な、個人授業の為に……。 「さあ、そこに座って股を開きなさい」 私は三上先生に言われるがままに机の上に腰を下ろすと、スカートを...
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2018.2.3
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既婚者と不倫関係にあるけれど、いつ終わるかわからない幸せを感じたい
本当に欲しいものは、どうしても手に入らないのかもしれない。 それでも手に入れようと足掻くのなら、地獄に落ちる覚悟が必要なのだろう。 「やあ、美沙ちゃん」 「晃司さん…」 11月。年の瀬が近づいてきて、それとなく慌ただしく...
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2024.5.7
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猫背矯正のために通った整骨院で整体師にいやらしい施術を受けることに…
無機質な診察室の一角。 ここで今から、私とお医者さんの秘め事が始まろうとしている― 私がこの整骨院に通うようになったのは半年前のこと。 最初はただ猫背が気になって矯正してもらうために受診しただけだった。 それが今では、彼...
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2023.3.22
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普段は温厚な課長のもう一つの顔…最高のご褒美で何度も絶頂
課の壁に貼られた営業成績表を見て、私は一人ほくそ笑む。 三ヶ月連続営業成績トップ。今月は当てにしていたクライアントに何件か断られたから、もうだめだと思ったけど、下旬に入って新規を何件か捕まえたのが大きかったなあ。 「カ...
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2018.6.6
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出会い系で知り合った年上男性の言葉責めと焦らしプレイに涙目で懇願
社会人になってから出会いがなく、友達に勧められてはじめた出会い系アプリ。 はじめはなんとなく抵抗があったが、 いろいろな人と知り合いになれるのが意外とおもしろくなって、気づいたらはまっていた。 その中でも一人、特に気があ...
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2018.5.4
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「やっと触れるのに……まだお預け?」処女のまま迎えた結婚初夜
「ほら、早くこっちに来いよ」 彼がリビングでにやにやと笑いながら私を呼んだ。 その意地悪な笑みに含まれているのはほぼ100%が私へのからかいだ。 キスをするのも手を繋ぐのでさえも恥ずかしくて赤くなってしまう私を、苛めて楽...
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2016.3.11
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付き合っていた彼氏にフラれ、初めて一人旅をすることに。そこで出会った男性と…
初めて一人旅をすることになったのは、長く付き合っていた彼氏にフラれたせいだった。 本当は二人で出かける予定だった観光地。 豊かな木々に囲まれ、空を映した大きな湖は、これ以上なく美しい。 案の定、そこには若いカップルたちが...
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2023.11.9
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仕事のできない後輩と出張で相部屋になってしまい、童貞の後輩にセックス指導までしまう?!
「はぁ~。ビジネスホテルの部屋も満足に取れないの?!」 あいみは後輩の蓮に怒っていました。 「す、すいません」 「もぉー、いいよ。早く中入ろ」 「は、はい」 「今日の取引の時も接待の仕方も不合格だから!」 「…すいません...
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2021.10.19
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真面目でピュアな犬系男子を自習室で誘惑しちゃう思春期エッチ
チクッタクッチクッタクッ・・・ 聞こえるのは無機質な時計の針の音だけ。 放課後の自習室は静まりかえっている。 部屋にいるのも、たった2人・・・。 「松永くん。」 「何?急に。」 「あ、ごめん。今、問題やってたよね・・・邪...
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2015.5.8
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「今から俺がおやつ食べるから」冷蔵庫の前で食べられちゃういじわるエッチ
「はーーー。暇だよー」 『んー?さっきまで久しぶりの休日だしなにもしないゾォー!って意気込んでたじゃん』 「朝はね。でももうお昼ご飯も食べたし~。今からおでかけってのはめんどくさいし…」 最近仕事が立て込んでいたマナにと...
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2015.6.20
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オネエ彼氏とお揃いのネイルをすぐに剥がしてしまう私に施されたえっちな戒め
「あらあら、また剥がれてるじゃない」 めっ、と叱られてわたしは少し溜息を吐いた。 彼に指摘された自らの指先を見やれば、昨晩塗ってもらったばかりにも関わらず既にネイルが剥がれてきている。 ごめんと口先ばかりの謝罪を述べたが...
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2016.1.11
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素直で可愛らしい反応に、今まで気付かなかった自分の中の嗜虐心が掻き立てられて…
事務の仕事を辞め、アロマテラピーの資格を取ったのが三年前。 しばらくは女性向けのエステ店で働いたけれど、思うように稼げなくてメンズエステに移った。 メンズエステと言っても風俗店ではないから、お給料は微増といったところ。 ...
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2016.8.21
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「なに、普通って。ナメてんの。」温厚なはずのマネージャーにお仕置きされる
「みなさん今日はわたしたちステラのためにお集まりいただきましてありがとうございました!!」 きらきらと輝くステージの上、わたしは立っている。 いま人気絶頂のアイドルグループの『ステラ』のセンター、ゆうみとはわたしのことだ...
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2015.12.1
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朝寝ぼけている時に彼に触られて…?大好きな彼と朝からあまあまエッチ
「ん…」 なんだか胸に違和感を感じて目が覚めた。 くすぐったいような、気持ちいいような… 寝ぼけた頭でぼんやりとしていたら、どんどん刺激がエスカレートしていく。 「はぁっ…」 敏感な部分を避けて焦らすように乳首の周りを触...
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2018.6.16