社員旅行に向かうバスの後部座席で、ドSな後輩に玩具を入れられたまま放置されちゃって…♡ (ページ 5)
「はぇ…あ…っ、あ…っ…ぁ、あ…っ」
「ダメ、今日は潮吹かないでくださいね。それこそ、バレますから…お上品にイってくださいね、先輩?」
口を半開いて、はくはくと吐息が空回り、頭の中で考えていた思考が一気に吹き飛んだ。
もはや翔くんの意地悪さえ、遠くに聞こえる。
そんな、快楽漬けになった、私の今にも叫び出してしまいそうな唇を翔くんの唇が塞ぐ。
そして、ラストスパートをかける様に、尻肉に指が食い込む程力強くお尻を持ち上げられて…
ばちゅ…っ!ぐちゅん…!ぱん、ぱん、ぱんっ…!ぱちゅ…ぱんっ、ぱちゅん!
お上品にイけと言う割に、普段と変わらない荒っぽい突き上げに我慢ができなくなる。
自分からも、体重を乗せて、腹の1番深いところ…子宮口に彼のモノをぐい、ぐいと押し付け、腰を前後に振る。
「やっぱ、変態」と翔くんが、囁いた様な気がした。
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