恋人が見ていたのは官能映画。それを知らなかった私がいけないの…?いつもと違う彼の愛撫に感じ過ぎちゃう!

官能映画を観ていた恋人は興奮しているようだった。いつもなら優しいキスに愛撫、なのに今日は違う。いつも通りの優しさで接してくれたのも束の間、彼とは思えない激しさで私に迫ってきた!びっくりする間もなく、私は彼に翻弄され続ける。この快感は、彼の欲望は、いつになったら果てるの?―ミルキー専属作家、美作ほむらさんの作品です!

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