恋愛対象から一番遠い親友に告白されて正直な気持ちを伝えたら…決して叶わぬ恋

全く濡れていない中を無理矢理指で押し広げられ、私は痛みしか感じない。でもすぐに絶望的なセリフとともに、彼は私の膝裏を掴んで脚の間に顔を下ろして…。「やめてほしい?ほんとに?こんな途中でやめたらつらいんじゃない?」私を犯すその男は、もう何でも話せてどんな時も味方でいてくれた頼もしい親友ではなくなっていたー。ミルキー専属作家、柊ななさんの切ない作品です。(無理矢理な作品が苦手な方はご注意ください)

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