鏡の前で蜜が溢れるほど愛撫をされた後にシャワーで敏感な部分を刺激されて―

『洗ってるだーけ。そんなに感じないで?』彼の楽しそうな声が私の頭を更に蕩けさせていく。なぜなら、火照って過敏な下半身にシャワーが当てられているからで…。『気持よくなろー?』柔らかくも無邪気な絶倫彼氏に全身隈なく愛される―。服を脱ぐ脱衣所から最後まで、お風呂での憧れシチュエーションが盛りだくさん!!ミルキー専属作家、さゆりさんの管理人オススメ作品です。

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