持ち帰った仕事をしていたら背後からイタズラに焦らされて…誘惑に負けちゃうあまあまエッチ

背後から抱きつかれ、首筋を熱くて柔らかな舌が上下する。かと思えば、耳元で気怠げな低い声が空気を震わせながら私を誘って―。仕事を持ち帰ってきたことが、それとも彼の知らない姿を見せたことが引き金だった?まるで猫のようにしなやかで憎めない彼に甘くイタズラに愛されちゃってくださいな(∀)ミルキー専属作家、榎本さとりさんの初作品です!

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