いつも誘うのは私からだったのに…年上彼氏に優しく意地悪に迫られて立場が逆転する休日前夜

会いたい時に会えるとは限らない、私と一回り近く年上の彼。彼を思えば、いつも誘惑するのもリードするのも私ばかりだというのも仕方ない、ことなのだろうけど…。「も一回今の声で鳴いて」「イヤ?気持ち良さそうだけど」―なんで今日はあなたから来てくれるの?思わず胸が苦しくなって溶けちゃうほどの深い愛情に身を委ねちゃってください(∀//)ミルキー専属作家、水蜜さんの作品です。

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