「ねえ、君を描かせて?」画家の綺麗な手に写されて火照る身体

物静かで、繊細な雰囲気をもった青年画家に、絵のモデルを頼まれた。「きれいだ」と言われ、まっすぐな視線に胸がきゅっと射抜かれる…全てを見られて描かれている、その事実に熱くなる身体。それさえも見ぬかれてしまって…「画家である以前に、僕も男だよ」胸きゅんなセリフ、シチュエーションにうっとりしちゃう専属作家さんの官能小説です。

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