浴槽で彼に後ろから抱きしめられて…愛に満ちた胸きゅんエッチ (ページ 4)

「あ…ん…////」

「気持ちよくなってきたの?」

「だって…そんな風に触ったらダメだよ…///」

「ここ、触ってほしいんでしょ?」

一樹がいきなり突起を摘まむ。

「ひゃぁん…///」

人差し指と親指で摘まんだまま、クリクリと突起を弄る一樹。

クリクリと動かしたかと思えば、ふと摘まむ力を緩めたり、きゅうっと力を入れたり、友梨の突起を弄ぶ。

ピタッと一樹と密着しているお尻に固いものを感じる。

最初は仕方なしだったのに、気づけばもっと先を期待している自分に恥ずかしくなりながらも、もっともっと欲しくなる友梨。

友梨がくるっと体勢を変え、一樹と向き合う。

そして、入浴剤で見えないお湯の中を手探りで、一樹の体に触れる。

今一番ほしいそれを友梨は優しく握る。

「友梨?////」

「ん、仕返し…///」

保湿効果のある入浴剤のおかげで、ほんの少し手が滑りやすくなっている。

一樹のそれに手を這わせる。

先から根元へ、根元から先へ、一樹の目を見つめながら優しく動かす。

どちらかともなく顔を近づけ、唇が重なった。

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