彼に注意されていたのについ薄着で出かけたら彼に見つかって…やらしいお仕置き

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薄ら笑いを浮かべ、冷たい瞳で私を見下ろす彼の後ろには見慣れた自室の天井。私の弁明など端から聞く気のない彼の指先は、ゆっくりとカラダを意地悪にやらしく這っていく。「……俺、怒ってんだけど。なによさそうな顔してんだよ」反論も抵抗も静止も認めないくせに羞恥を煽られて―。愛ゆえの強引さを持つ彼に、視界が白むほどにくらくらする甘い罰を受けてみる?(∀//)ミルキー専属作家、ゆめみさんの初作品です!

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