ずっと好きだった、幼馴染みのような存在…二人の夜は緩やかに

告白は夢だったんじゃないかとさえ思ってしまう。連絡を受ける度ドキドキと高鳴る胸。それなのに今夜も彼は変わらぬ態度…だとばかり思っていたら…(><//)ミルキー専属作家、春屏風さんの作品です。

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