帰りの満員電車でまさかの痴漢被害に?!恐怖と羞恥と快感が…

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仕事が終わり今日も急いで帰宅する私。満員電車は嫌いだけど愛犬が待っているから!と意を決して乗り込んだ。お尻に変な感触…痴漢?!ストーカー?!――振り払えない手。恐怖と快楽の間でおかしくなりそうな私の耳元で卑猥な言葉を次々と囁く犯人。その時、思いもよらない一言が…。―ミルキー専属作家、有広さんの作品です!

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