「アイスよりどんどん垂れてる」蒸し風呂状態の部屋で彼に美味しく食べられちゃう

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うだるような暑さの部屋で、「あぢゅい」を連呼してのびている私の彼氏。アイスが食べたいと冷蔵庫に向かった彼から、私は食べかけのアイスを手渡される。かじった瞬間から、アイスは暑さに耐え切れずに溶けはじめて…戸惑うより先に、彼が私の指とアイスを一緒に舐め始めた。「どうせ暑いんだから、いいでしょ?」「濡れちゃったから、脱ごうね」抵抗も反論もする暇なく、彼のペースに巻き込まれていく―。ミルキー専属作家、みけさんの作品です。

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