焦らしプレイ 官能小説一覧(全294件)
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ソープランドの講習でセックスの快感をおぼえてしまった私
「え、マキちゃん処女なの?」 くい気味な質問に私は「うっ……」と、息を詰まらせる。 「しょ、処女じゃだめですか……?」 「うーん……だめってわけじゃないよ? でもさ……ここ、ソープランドってわかっていて応募したんだよね...
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2018.3.9
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彼氏に傷つけられた私を慰めてくれたのは彼氏の男友達
「あいつ不感症なんだよなぁ」 ゼミの研究室に入ろうとしたとき、聞き覚えのある声がした。 (……え?) ドアの隙間からおそるおそる覗く。 数人の男子大学生が屯する部屋にいたのは…… 「うわ! ひっでぇなお前!」 「マ...
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2018.2.22
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今日も始まる私のための個人授業。指導教員の先生は淡々と進める…特別なお勉強を…
某大学の視聴覚室。 毎週水曜日の午後3時、私は指導教員の三上先生に呼び出される。 とっても大事な、個人授業の為に……。 「さあ、そこに座って股を開きなさい」 私は三上先生に言われるがままに机の上に腰を下ろすと、スカートを...
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2018.2.3
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私の理性をかき乱す生意気で可愛くないドSな後輩
四畳半の資料室。私は誰も使っていない机に押し倒され、大きく足を開かされていた。 「佐久間君やめてッ! ここがどこかわかってる?」 「俺と真純先輩が働いている会社ですね。それがなにか?」 にっこりとほほ笑む後輩の佐久間は...
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2018.1.24
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旦那さんには絶対内緒!!Sな年下クンとのオフィスラブ
同僚たちはすでに帰宅して、残ってるのは二人だけ。 私は部長のデスクに腰を下ろすと、M字に股を開き篤志に言われるがままに薄っすらと湿ったショーツを脱いだ。 「あれ……ちょっとキスしただけなのに、もう濡れてるよ」 私の股間に...
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2018.1.20
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失恋した私はお酒を飲んだ勢いで職場の後輩とラブホテルへ!?
職場の歓送迎会の夜。 二次会も断って帰ろうとしていたら、とつぜん、後輩の秋沢くんに声をかけられた。 「つぐみさん、俺と二次会しようよ」 秋沢くんが誘ってくるわけは、よく判っていた。 だから流れにのってしまった。 二人でバ...
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2018.1.6
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軽い気持ちでハマってしまった彼と私のヒミツの関係
結婚を控えたわたし。ほんの少しの火遊びのつもりが…… 「一生のお願い!」 夕暮れの部室。窓から差し込む西陽に照らされて、壁へ長く伸びる、ふたりの影。 年下の子と関係を持ったことは、まだない。 興味本位がほとんどだった。 ...
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2018.1.1
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七夕がもたらした、夢と愛
何処からともなく漂う煙草の匂い。 赤・青・黄色の妖しいスポットライトが点滅する度、淫らな行為に耽る人達が視界の隅にチラつく。 うるさい位の重低音に紛れて、あちこちから聞こえる喘ぎ声。 強めのカクテルを一気に煽るが、それで...
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2017.6.24
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「俺にイジメてほしいの?」そう言って彼は……
人は皆、誰だって人に言えない隠し事の1つや2つはあるだろう。 私だってそうだ。 「あっ…んっ、んっ…」 「はっ…千紗、イくっ…」 その日、私はいつものように彼氏の涼と体を重ねていた。 「…千紗、気持ちよかった?」 「うん...
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2017.5.7
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彼氏の誕生日。プレゼントとしてコスプレエッチを希望されて…
今日は夏樹の誕生日。 『イヤ!そんなの絶対無理!』 莉子は必死に拒否し続けるも、夏樹も今回ばかりは引き下がるつもりはなかった。 メイド服を着させてコスプレプレイ…それは男の夢なのだという。 「何でもあげるって、あれ口だけ...
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2016.12.23
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やさしく頬を撫でる彼の手が私の秘部を手繰る度、私の視界は白々と快感に染まっていき…
こざっぱりとしたシティホテル。パジャマに着替えたわたしは呼び鈴が鳴るのをじっと待っていた。 月に一度の自分へのご褒美。 添い寝のデリバリー。 先月の添い寝の時間を思い出し、そわそわしていたらブザーが鳴った。 「お待たせし...
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2016.12.17
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満員電車、背後に立つ年下男子の手が私の胸を弄ぶ。我慢の限界を越えた私は―
「あっ……ん」 満員電車の中。 ごつごつと骨ばった、男の人の大きな手が、私の背後から伸びて、大胆に胸を揉む。 (はぁ……ん……) 彼の手で持ち上げられ、たぷたぷと弄ばれる。 通勤ラッシュの電車の車内。 見知らぬ誰かと、肩...
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2016.11.30
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「…ねぇ、私とセックスしない?」―越えてはならぬ筈の一線を越える昼下がり
教室が終わり、余った花や生徒が散らかしていったティーカップやお菓子のゴミを片付ける。 洗い物に水をかけながらシャンパンを注ぐ。 換気扇の前で静華は煙草に火をつけた。 田舎からフラワーアレンジの教室を開きたくて上京したのが...
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2016.11.11
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会員制エステで施される薫るほど濃密で淫靡なサービス
仕事からの帰り道、雑踏を抜けてオフィスビルが立ち並ぶ通りから少し外れたところに、レンガ造りの壁に蔦がはった建物がある。 私は地下に続く階段を降り、重いドアを開けた。 今日も端整な顔だちの男がずらりと並んでいる。 「いらっ...
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2016.9.2
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弟みたいな存在とお兄ちゃんみたいな存在。幼なじみの兄弟が揃うと…
「んぅ……くふ……」 固くて、大きくて、熱くて……ずっしりと重いそれ。 先端をちゅっと吸うように含むと、和人がぶるっと震える。 「あはっ……ゆり姉ちゃん上手上手ー……」 亀頭に舌を這わせ、口をすぼめて刺激すれば、和人の身...
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2016.8.31
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素直で可愛らしい反応に、今まで気付かなかった自分の中の嗜虐心が掻き立てられて…
事務の仕事を辞め、アロマテラピーの資格を取ったのが三年前。 しばらくは女性向けのエステ店で働いたけれど、思うように稼げなくてメンズエステに移った。 メンズエステと言っても風俗店ではないから、お給料は微増といったところ。 ...
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2016.8.21