好きな人 官能小説一覧(全530件)
-
親が決めた結婚前夜、ずっと好きだった執事の彼に初めてを全部捧げます
「お前の結婚相手が決まった」 そう父親から告げられた時、アリスに許されたのは「はい」という返事だけだった。 いつかこの日が来ることは分かっていた。 それでも、まだ猶予はあると思っていたのだ。 明日は、その婚約者の元へ出発...
19100 Views 330
2026.6.26
-
生意気な可愛い後輩、実は溺愛体質のツンデレで甘々執着系でした
「後輩の、春翔くんです」 カフェへ足を踏み入れた瞬間、向かいに座った友人が、ぱちりと大きく目を見開いた。 「えっ……顔、良すぎません?」 その言葉に、私はカップへ口をつけながら小さく肩を竦める。 「……でしょう?」 視...
20400 Views 400
2026.6.24
-
突然の雨は秘部まで濡らしていく…湿ったシャツから透ける肌に外に響く淫靡な声
「うわっ降ってきた!」 「あそこ公園あるよ!とりあえず入ってみよ!」 急に降り出した雨に慌てた私たちは、息を切らしながら近くの公園へ駆け込んだ。 雨は一気に強くなり、私たちは小走りで明かりの灯る場所まで移動する。 「あっ...
10500 Views 230
2026.6.22
-
いつもより乱暴に抱いてほしくて、そう伝えたらいつもより興奮してしまって…!
「ちょ、ちょっと待って修一…!」 「いつもより乱暴にしてほしいって言ったのは夢香だろ?」 言いながら彼に背中から抱きかかえられ、シャツを大きくたくし上げられて、ブラジャーを強引に剥ぎ取られる。 そのままいつもより強く力を...
12200 Views 240
2026.6.12
-
アイドルに抱かれてーーアイドルに告白されて禁断の恋愛に溺れていく夜
きらびやかな舞台上で歌い、踊る、男性アイドル達。 きゃーきゃーという黄色い歓声と熱狂的な応援コール。 アイドル達が、掴んだ、デビューの日。 私はそれを、涙ぐみながら部隊袖で見ていた。 私はこのアイドルグループのマネージャ...
10600 Views 240
2026.6.8
-
え?推しと私があんなことを…推しとの幸せなラブハプニングに溺れる私
ライブハウスの空気は、あの人の声で震えていた。 派手な照明が跳ねるステージで、剛は今日もセンターに立っていた。 マイクを持つ右手には黒のレザーブレス、シャツの前は汗で微かに透けていて、鍛えられた胸の形が浮かび上がっている...
12400 Views 270
2026.5.25
-
脈なしだと思っていた男友達から離れようとしたら、甘く狂いはじめて逃げられない
私には、大好きな人がいる。幼い頃からずっと隣にいた人。名前を呼ぶたびに、胸の奥がじんわりとあたたかくなる、そんな存在だ。 けど、その距離はずっと曖昧で、近いようで決して届かない場所にある。 ――だから私は、今日で終わりに...
49700 Views 900
2026.5.21
-
読モの私、推しアイドルと夢の共演撮影!ガチ恋バレして楽屋でエッチな展開に
大人気アイドルグループのメンバー、龍臣くんとの、『最旬トレンドで歩く、初夏のリアルデート』。 来月号のファッション雑誌に載る撮影の女性役に、読者モデルの私が、運良く抜擢された。 撮影中は推しと並ぶドキドキ感と、『仕事に集...
18700 Views 520
2026.5.17
-
触手ハプニング!彼氏が開発した触手と共に犯されて快感とろとろエッチ
私の彼、柊はちょっと変わった研究者だ。 風変わりなものを開発してはそれを私にお披露目して熱く語るのが常なのだが、今日はちょっと… いや、色々と違った。 ある昼下がり、柊の研究室に呼び出された私は、今回はなんだろうなーと考...
11900 Views 150
2026.5.15
-
帰省で一年ぶりに再会した彼。会えなかった月日を埋める、ラブラブエッチ!
「汐里、会いたかった」 「私も…良介…」 そう言葉を返すと、かぶりつくようにキスをされて押し倒された。 すぐに舌をねじ込まれ、たっぷり咥内を舐められて、私の腰はビクビクと反応してしまう。 夏休みを利用して、一年ぶりに帰省...
12500 Views 320
2026.5.3
-
綿棒でクリ掃除、仕上げはクンニで。彼氏にひたすらクリを責められた話
「ねえ美紅、これやってみない?クリ掃除」 「…何言ってるの?」 家でダラダラと過ごしていると、唐突に彼氏の透がスマホの画面を見せてきた。 そこに表示されていたのは、クリトリスを綿棒で掃除するという内容の漫画。 「美紅こう...
29300 Views 830
2026.4.22
-
好きな同僚へバレンタインを渡したら思わぬ展開に!?彼と想いが繋がる甘い夜
「夜ご飯付き合ってくれてありがとね」 「いえいえ。俺もここのイタリアン食べたいと思ってたからちょうどよかったよ」 同僚の山野くんをディナーに誘ってOKをもらったのが3日前のこと。会社を定時であがって、そのまま2人でずっと...
10900 Views 330
2026.4.18
-
彼氏の嫉妬が想像以上に激しく甘かった…!バイブで喘がされて快感エッチ
ある冬の昼さがり、雪は1人自室でベッドに横たわっていた。 手には手錠がつけられており、ベッドに繋がれている。 これは恋人の涼がつけたものであり、誘拐などというわけではない。 しかし、雪の心中は穏やかではなかった。 (涼は...
16600 Views 370
2026.4.14
-
潮風が混ざる肌と肌、熱く焼けた砂を肌で感じた海の家での淫らな夜
海の家の裏手は、昼間の喧騒が嘘のように静まり返っていた。 大学生の私は、濡れたタンクトップの裾をきゅっと絞りながら、木製のベンチに腰を下ろす。日焼け止めと潮風、炭火の香ばしいにおいが、肌に絡みつく。 「バイト、お疲れ」 ...
39498 Views 120
2026.3.31
-
アクセサリーショップ店長の彼が、指輪を外す時。それは私を抱くという合図で…。
「ありがとうございましたー!」 本日最後のお客さんを見送って、私はお店の前に『close』の札を下げた。 私が働くのは小さなアクセサリーショップ。 男女問わず大人が楽しめるトレンドアクセサリーをコンセプトにしていて、常連...
49247 Views 440
2026.3.29
-
元カレと再会して彼の家へ。押し倒されて溶かされて、恋人に戻った夜の話
「あれ、美希?」 声をかけられて振り向くと、そこにいたのは大学時代の元カレである友也だった。 友也とは、社会人になってから次第にすれ違うように会えなくなり、自然消滅した。 私はまだ、友也のことが好きだったのに。 「友也、...
34765 Views 330
2026.3.21