イキっぱなし 官能小説一覧(全495件)
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いつもより乱暴に抱いてほしくて、そう伝えたらいつもより興奮してしまって…!
「ちょ、ちょっと待って修一…!」 「いつもより乱暴にしてほしいって言ったのは夢香だろ?」 言いながら彼に背中から抱きかかえられ、シャツを大きくたくし上げられて、ブラジャーを強引に剥ぎ取られる。 そのままいつもより強く力を...
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2026.6.12
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セックスレスだった妻との愛を取り戻す。愛おしさと幸せに包まれた結婚10周年記念日
なぜセックスレスになったのか。 理由を聞かれてもわからない。 ただ仕事が忙しくて、そちらに気を取られていただけ。 麻由子のことが嫌いになったなどということはなかった。 お互いが40を過ぎたある時、麻由子に泣きながら訴えら...
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2026.6.2
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帰省で一年ぶりに再会した彼。会えなかった月日を埋める、ラブラブエッチ!
「汐里、会いたかった」 「私も…良介…」 そう言葉を返すと、かぶりつくようにキスをされて押し倒された。 すぐに舌をねじ込まれ、たっぷり咥内を舐められて、私の腰はビクビクと反応してしまう。 夏休みを利用して、一年ぶりに帰省...
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2026.5.3
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夫の上司に抱かれ狂ったように喘いでいる私を、知らない間に夫が見ていた禁断の夜
利沙子は結婚を機に今の団地へ越してきた。団地といっても、夫の会社の社宅だ。最初は乗り気ではなかったが、福利厚生の一環として条件は素晴らしかったので、マイホームを購入するまで利用することにしたのだ。 早いもので一年が過ぎ...
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2026.4.29
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寝取られ趣味の彼氏にお願いされて、彼に見られながら知らない人とエッチする事になって…!?
「性感開発マッサージかぁ…」 ふとSNSでそういった男の人のアカウントを見つけて、興味本位で行為中の動画を視聴していた。 「うわ、女の人ビクビク痙攣してる…そんなにいいのかな…?」 そこには突かれながら快感から太ももやお...
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2026.4.20
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彼氏の嫉妬が想像以上に激しく甘かった…!バイブで喘がされて快感エッチ
ある冬の昼さがり、雪は1人自室でベッドに横たわっていた。 手には手錠がつけられており、ベッドに繋がれている。 これは恋人の涼がつけたものであり、誘拐などというわけではない。 しかし、雪の心中は穏やかではなかった。 (涼は...
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2026.4.14
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色情霊に憑依されて、大嫌いな元彼とキモ課長とまさかの3Pでイきまくる出張の夜
「香織、本当にここで合ってんのかよ?」 鬱蒼とした雑木林の中にぽつんと建っている古びた木造の建物は、闇に溶け込むように暗い。 車を降り、正面の格子戸の脇に破れた提灯が掛けてあるのを見つけた。 ネットで予約した旅館の名前が...
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2026.4.10
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アクセサリーショップ店長の彼が、指輪を外す時。それは私を抱くという合図で…。
「ありがとうございましたー!」 本日最後のお客さんを見送って、私はお店の前に『close』の札を下げた。 私が働くのは小さなアクセサリーショップ。 男女問わず大人が楽しめるトレンドアクセサリーをコンセプトにしていて、常連...
49047 Views 440
2026.3.29
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Hでかいた汗を流しにバスルームに行ったはずなのに。我慢できず立ったまましちゃいました
「んんっ…」 翔太がゆっくりと私の中を出入りする。 お互いの熱が伝わって、とろけるように熱い。 私の腰を持ちながら、片方の手は花芽を擦る。 1番弱いところに触れられて、私の快感はますます高まった。 「そこ…よわ…いぃ…」...
69417 Views 840
2026.3.27
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遠距離恋愛中のクンニ好き年上彼氏に、ノーパンで会いに行く私。ご褒美ください!
優香と真輔の距離は新幹線で三時間かかる。 付き合って一年後、真輔の異動が決まり、二人の遠距離恋愛が始まった。二人の休みはほとんどカレンダー通りなので、会いに行く予定は組みやすい。 優香は実家暮らしなので、真輔のところ...
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2026.3.25
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彼氏とエッチした後一緒に寝落ちたはずだったのに、寝ている間に愛撫されたお話
彼氏の春人と愛し合った後ベッドで抱きしめ合って寝落ちる、愛おしい夜…だったはずなんだけど。 ぐっすりと夢も見ないくらい深い眠りに落ちていた私の意識が、ぼんやりと浮上する。 「…、ン?」 少しずつ覚醒していく中で違和感を覚...
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2026.3.15
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偶然再会した同級生に気が付かずワンナイト・夜の蜜の味
それはとある日のこと。 いつものように会社に出勤して、滞りなく仕事をこなして、定時で帰るつもりでいた。しかし、帰り際に緊急事態が発生し、気が付いたらかなり遅い時間帯になってしまっていた。 同僚達と労いあいつつ帰路につく。...
15937 Views 200
2026.3.7
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セフレの彼に好きと告げたら、エッチしたばかりなのにまた押し倒されました。
「ああああっ、ん、っ、ん!」 「まだイけるだろ」 私の身体はワタルによって揺らされていた。 座った状態でワタルの上に座っている私の身体を、彼の熱い棒が何度も繰り返し激しく貫く。 私は既にヘロヘロなのに、ワタルの方はまだま...
23921 Views 480
2026.3.5
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舐め魔のスパダリ彼氏と一か月ぶりに再会した夜。どれだけ泣いても止めてくれなくて。
彼氏の駿と付き合って、もうすぐ一年になる。 外見もよくて、気遣いも完璧で、仕事もできて、私が疲れている日にはすぐに気付いてくれるような人。 友達からは「そんな完璧なスパダリ存在するの?」と本気で疑われたこともある。 だけ...
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2026.3.3
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まだエッチをしていない彼氏とドキドキの温泉旅行。敷かれた布団の上で情熱的な初夜
弘人くんは初めて出てきた彼氏だ。 年下だけど、しっかりしていて優しくて、私を大切にしてくれる。 今夜はそんな彼と、初めての温泉旅行。 と、なると当然…。 「智世さん」 「ぁ…、弘人くん…」 敷かれた布団の上で、そっと唇を...
48085 Views 400
2026.2.27
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まだ知らない疼きを、あなたが教えてくれた夜に私は大人になった
土曜日の夕方、雲間からこぼれる陽がビルの窓に反射していた。 少し早足になった千帆は、太陽と並んで駅前のホテルに向かって歩いていた。 胸の奥がきゅっと締めつけられるように高鳴る。いつもとは違う――そんな気配が、彼の横顔から...
29285 Views 350
2026.2.25