「私だって我慢してるんですから」―そう言って私は彼の身体に自分の胸を押し付けて…

年上彼氏の看病中。普段から弱いところを決して見せない彼だけど体調を崩している日まで強がるから…「もっと頼って欲しいのに」…つい零してしまった本心を聞いた彼が…―ミルキー専属作家、春屏風さんの作品です!

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