彼と一緒にイキたくて…目隠しされて羞恥心から開放されて

彼と一緒に気持ちよくなりたい…。気持いいのに羞恥心や背徳感からイケない私を開放しようと彼が思いついたのは『目隠し』で、見られているのを意識させないという方法。真っ暗の視界、研ぎ澄まされた肌の感覚。ただ快感だけに集中する意識――大好きな彼の舌が…。―ミルキー専属作家、ツキノウタさんの作品です!

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