友達から貰ったローター、咄嗟に隠した筈なのにうっかり見つかってしまい…

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「これあげる!」と、仲の良い友達から貰ったローター。こんなの使えるはずないよ…―ふいに、急の来訪を告げる玄関のチャイム。誰だろう、そう思いながら出てみると…ミルキー専属作家、鈴さんの初作品です!

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