酔っ払った私は、憧れの先輩に優しく介抱されて・・・偶然訪れた甘く濃密な時間。

酔っ払った私は、憧れの先輩に優しく介抱されて・・・偶然訪れた甘く濃密な時間。 イメージ画像

憧れていた会社の先輩と2人で、お花見の幹事をやることになった私。部長に絡まれた私をさり気なく庇ってくれる先輩。嬉しくて、ついお酒を飲みすぎた私を先輩が優しく介抱してくれた。気がつくと、先輩の部屋で2人きり・・。終電もなくなってお泊りすることに。ドキドキして、眠れない私に先輩が・・・。―ミルキー専属作家、七緒さんの作品です!

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