「へそオナニー」と聞いたら、ほとんどの方がピンとこないかもしれませんが、実はおへそというのは隠れた性感帯!

開発をしておへそだけで感じるようになると、へそオナニーができるようになるんです。

この記事にたどり着いたあなたは、もうおへそで感じることができる方かもしれませんね。

今回は、へそオナニーで気持ちよくなる方法をご紹介!

まだおへそで感じられない方のために、開発方法も解説しているので、最後までよく読んであなたもヘソニストになっちゃいましょう♡

へそオナニーとは?性感帯になる?

へそオナニーとは?性感帯になる?

「へそオナニー」とは、その名の通りおへそを刺激して絶頂をするオナニー方法のことです。

え?と疑問に思う方が多いですが、実はおへそというのは隠れ性感帯!

生まれつき、おへそで感じる方が稀にいるほどなんです。

とはいえ、ほとんどの方は開発をしないとおへそが性感帯にはなりません。

へそオナニーの前は、開発をしておへそを性感帯にすることが必須なのです。

へその性感帯を開発する方法

へその性感帯を開発する方法

おへそは、通常触ればくすぐったい程度ですよね。

くすぐったさを感じやすい理由は、おへその皮膚は薄いからなんです。

つまり、皮膚が薄い分開発をすると内臓にまで刺激が伝わりやすい部分であり、立派な性感帯になりえる場所なんですよ♡

おへそを開発する時は、まずはおへその垢を掃除して、へそ周りからゆっくり触って刺激していきます。

そして、おへその開発はすでに性感帯である場所と同時に刺激するのがポイント!

最初からおへそだけ触っても感じない方がほとんどなので、まずは気持ちよくなりながらおへそも同時に刺激して、感じている意識をおへそに向けていくと開発が早く進みますよ。

気持ちいいへそオナニーのやり方・責め方のポイント

気持ちいいへそオナニーのやり方・責め方のポイント

ここからは、気持ちいいへそオナニーのやり方や責め方のポイントご紹介していきます。

1、へその垢を掃除する

おへその開発でも同じですが、まず基本はへその掃除からです。

おへそを軽く洗ったら、オイルを使って汚れを浮かせます。

10分ほどを目安に汚れが浮いてきたら、清潔なガーゼや綿棒を使って拭き取りしてください。

2、へその周りから圧をかけるように刺激

おへその開発で、いきなりへそを刺激するのはNG。

へその両脇にある「天枢(てんすう)」というツボは、ムラムラするツボと言われているほどおへそを感じやすくしてくれる場所なんです。

そのため、まずはおへそ周りをゆっくり指圧するようなイメージで力をかけていきます。

3、優しく指で刺激

へそ周りを刺激できたら、指でおへその穴を刺激していきます。

この時、絶対に強い刺激を与えないことが大切。

そのため、へそオナニーでもへそ責めでも、ローションを使って滑りをよくすると、優しく心地いい刺激を与えることができますよ。

へその穴を軽く押す、撫でまわすなど、軽い刺激を続けてみてください。

ポイント

へそ責めなら、指だけじゃなく舌でおへそを愛撫するのもおすすめ♡

指よりも自然と優しい刺激になり、羞恥心も相まって感じやすくなります。

4、大人の玩具や綿棒などの道具を使う

へそオナニーやへそ責めでは、さまざまな刺激を与えると開発にも繋がるので、指で刺激ができたら道具を使ってみるのもおすすめです。

  • ローター(小型、スティックタイプ)などの大人の玩具
  • 綿棒

以上のアイテムは特に、指ではできない刺激ができるのでおすすめです。

どれも強く押しつけることはせず、軽くへそに当てる程度にして使ってみてください。

ポイント

へそオナニーをする時は、妄想を+すると感じやすくなります♡

例えば、好きな人におへそを触られてる妄想…。

おへそで気持ちよく絶頂している自分を妄想…など、おへそに関する妄想をすることで、へそオナニーの気持ちよさがアップしますよ。

へそオナニーをする時の注意点

へそオナニーをする時の注意点

最後にへそオナニーをする時の注意点もご紹介します。

開発すればおへそも性感帯になるのはメリットですが、へそオナニーはリスクも多いのが事実。

へそオナニーを実践する前に、必ずこの注意点を読んで知っておくようにしましょう。

へそのケアをしておく

やり方でも出てきましたが、へそオナニーをする時はおへそのケアを忘れずにしましょう。

おへそには垢(ゴマ)が溜まりやすく、その汚れにはたくさんの細菌が潜んでいるのです。

ケアをせずにオナニーをしてしまうと、細菌を広げさまざまな病気のリスクを上げます。

パートナーにへそ責めをしてもらう時も、1人でオナニーをする時も、まずはおへその掃除をして清潔な状態で行ってくださいね。

強くいじらない

へそオナニーでは、絶対に強くいじらないということを覚えておいてください。

強く刺激すれば気持ちよくなれるものではなく、むしろ腹痛を引き起こすことになります。

さらに、皮膚が薄いへそを強くいじりすぎると、臍炎(さいえん)、臍周炎(さいしゅうえん)になることもあるんです。

最悪の場合手術が必要な病気になってしまうので、強い刺激は与えないようにしてください。

違和感や痛みを感じたらやめる

へそオナニーは、ちょっとした違和感や痛みを感じたらすぐにやめましょう。

軽い刺激だけでも腹痛を起こす方もいるので、無理は禁物。

やってみたい気持ちがあっても、リスクが大きいので安全のためには諦めることも大事です。

へそオナニーに夢中になりすぎず、違和感を感じたらやめられるようにしておいてください。

頻繫にはやらない

へそオナニーは、頻度も重要です。

開発の面では定期的に続けるのが効果的ですが、痛みや細菌感染のリスクがあるへそオナニーは頻繁に行うのは危険です。

おへそを休ませる期間を作るのも大事なので、続けるとしても週に1回程度の頻度がおすすめです。

まとめ

へそオナニーのやり方や開発の方、注意点などをご紹介しました!

実は隠れた性感帯であるへそは、開発をすると感じるようになってへそオナニーができます♡

おへそで感じられるようになると、オナニーの幅やパートナーとのプレイの幅も広がって楽しみが増えるのが嬉しいところ!

しかし、リスクが高いオナニー方法なので、不潔な状態や強い刺激のオナニーは絶対にしないようにしてくださいね。

あなたも、じっくりおへそを開発してへそイキを楽しんでみてください♡

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