焦らしプレイ 官能小説一覧(全300件)
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憧れの上司を社内旅行で沼堕ちさせ、2人で秘密の社内不倫をスタートさせちゃいました
「今日も部長イケメンでほんっと推せる」 「また沙紀が言い出した。あんたの入る隙はないからさっさと彼氏つくりな!」 沙紀は谷本部長にゾッコンだけれど、谷本部長は家庭持ちでその上愛妻家という社内でも有名な話で同期から呆れられ...
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2025.4.3
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年下の男の子だと思っていた仕事仲間の、不器用で熱いキスの嵐に溺れていく私
梨乃は打ち合わせに向かっていた。 相手はフリーカメラマンの梨乃に定期的に依頼をくれる会社だ。 (今日は新人の担当さんだって聞いたけど、どんな人だろう) 「はじめまして。悠人と申します」 深々とお辞儀をしてきた彼はまだ若く...
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2025.3.30
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媚薬入りチョコレートを食べてしまった新婚の私。トロける快感でほてる体をしずめて!
(…あ、どうしよう…) 会社から新居に帰ってきた私は、帰宅早々あせっていた。 (明彦、もうすぐ帰ってきちゃうかもしれないのに…) 明彦は私の夫。 結婚したばかりの私たちは、世間でいう新婚さんなわけだけど…。 私、瑞奈と明...
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2025.3.15
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セックスレスで枯れそうな主婦がマッチングした年下男に沼堕ちさせられる
育児、家事に追われて気づけば旦那とセックスレスになって2年。 子供の手が離れ、そろそろと思っていた頃には旦那とそういうことをする雰囲気でもなく、ゆめは女としての魅力を失い失望していました。 そんな時、友達にオススメされた...
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2025.3.10
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クリトリスリングをつけられたまま放置された私。逃げ場のない快感に啜り泣く…
「ねぇ。ちょっと試してみようよ」 付き合って三カ月。彼氏のアオが私にとある物を渡してきた。私の大好きな顔が、ちょっといたずらっぽく笑っている。 その顔を向けられるだけで、私は大体のことにオッケーを出してしまう自信がある。...
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2025.3.5
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同窓会で再会したイケメンに激しく求められて!そんなに突かれると、すぐイっちゃう!
(結局この前も、部屋に行くの断っちゃった…。桐生くん、気を悪くしちゃったかな) 桐生くんは元同級生のさわやかなイケメン。 同窓会で再会したときに、なぜか意気投合して、連絡先も交換して…。桐生くんと私、美羽が彼氏彼女の関係...
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2025.2.21
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彼氏の早漏を治すために、生で挿れて「絶対出しちゃだめだよ」と我慢させてみたら…♡
「冬馬くん、今日はえっちしないの?」 彼氏の冬馬くんの家にお泊まりするときは、いつもえっちするのに、今日は隣に寝転んでてもなかなか手を出してこなかった。 付き合って三年が経つし、もしかして、もうそんなにシなくなっちゃ...
60258 Views 1610
2025.1.4
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ヤンデレで嫉妬深いドSな彼が、私にするお仕置き。それは止めらない絶頂地獄なのだ
遙香と諒也は学生時代にバイト先で知り合った。当時は二人とも付き合っている相手がいたのでただのバイト仲間だったが、明るく社交的な二人はお互いの印象はよかった。 三年後に偶然再会すると、二人は急速に近づきそのまま付き合うこ...
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2025.1.2
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短編小説好きの私が、身体の相性ピッタリで、入れた直後に絶頂させてしまう彼は…雲の上の人だった
約束当日、詩織の住む街で出会うことになった。 午前11時、駅前で待っていると… 会ってびっくり、相手は男で、好みの顔と体型と高めの身長、しかも声まで好みだった。 「はじめまして。詩織です。」 「はじめまして。純といいます...
67357 Views 690
2024.12.4
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通学電車で痴漢被害に。エスカレートする指に私は逆らえずだんだん淫らに堕ちていく。
初めは気のせいだと思っていた。鞄か何かが当たっているだけだって。身動きも取れない程の箱詰め列車だから、それくらいは仕方がない事だってそんな風に思っていたのが私の運の尽きだった。 最初こそ、控え目にお尻に当たるくらいだった...
95861 Views 940
2024.11.15
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せっかくの旅館泊まりなのに手を出してくれない、年上彼氏を精一杯『お誘い』する話
今日は、彼氏であるアオイさんと泊まりがけで旅館に来ている。お付き合いを始めて半年…「そういうこと」を期待しても早くはない時期に差し掛かってきたのではなかろうか。 豪勢な部屋食に舌鼓を打ち、それぞれ男女別の温泉で疲労を癒...
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2024.10.30
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薬剤師の彼が媚薬を調合してきて、私に使ってみたいと迫ってきたお話
私の彼は薬剤師の仕事をしている。 専門的な知識に長けた彼を私は心から尊敬している…のだけれど。 たまに、その知識と探究心がよろしくない方に行くことがある。 「健二…その、手に持ってるの…なに?」 「ん、媚薬。試作品のね」...
42876 Views 1600
2024.10.27
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浴衣姿で発情スイッチ入っちゃったかも!?お祭りの日は熱く濡れてトロトロに!
(え…稔って、こんなにイケメンだったっけ?) 私、香子は自分の正面に立っている彼氏、稔をまじまじとみつめた。 (今日の稔、絶対いつもよりイケメンだよ…) 稔が「俺の住んでるマンションの近所で夏祭りがあるから…二人で行かな...
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2024.10.15
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年上男性との再会は、大人の余裕で焦らされ理性を奪われる羞恥プレイの始まりだった
若菜は大学生だったころ、週末に近所のコンビニでアルバイトをしていた。 朝、八時四十分頃、スーツ姿でやって来て必ずコーヒーと煙草を買う二十代後半の爽やかな会社員がいた。 「おはよう!」 「おはようございます」 ほとんど...
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2024.9.27
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仲の良い会社の後輩に、満員電車の中で痴漢されて気持ち良くなっちゃう先輩OL
眠くてしぱしぱする目を、指先で柔く押さえる。 メイクが崩れないよう、目元を擦るのを我慢して小さくあくび。 あくびをして少しだけ涙が出てしまったので、それを指先で軽く拭った。 「(最寄り駅まで四十分とちょっと…はあ…毎朝し...
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2024.9.13
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腐れ縁の男友達に大人の玩具が見つかって、使ってみたいとねだられて…。
――これ使ってるとこ、見たいんだけど。 目の前で、ショッキングピンクの玩具を振りながら意地悪い顔で笑う男友達を前に、私は顔を引き攣らせる。なんでアンタがそれを持ってるのよ!なんて言葉は、羞恥のせいか喉に引っかかって上手く...
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2024.8.28