ベッド以外 官能小説一覧(全498件)
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いいなりメイドのはじめてご奉仕。支配欲の強すぎる旦那様にドキドキ…!
「失礼いたします」 ドアの隙間から細く差し込む、月明かりが優しかった。 心臓の鼓動が耳に聞こえるような緊張が私の体を包む。 柔らかなカーテンが風に揺れ、香り立つ花の香りが漂うここは、お屋敷の奥にある主の寝室。 新人メイド...
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2025.4.2
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彼が私の乳首にホイップクリームを…ヌルヌルプレイはクリームまみれで超気持ちいい!
私は朋美、26歳。普段は有名カフェチェーンのお店で働いています。 「買ってきたよ~、スプレーホイップ」 「おっ、サンキュー朋美」 この人は彼氏の浩司。 クリームてんこ盛りのフラペチーノを食べたいってリクエストされて、彼の...
12364 Views 190
2025.3.29
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クールな係長がうぶで可愛いなと思っていたら実はドSいじわるだった
「今日少し残れる?」 「ええ。大丈夫です」 柊係長から話しかけてくるなんて珍しい。 最近はめっきり柊係長と話す機会が減ってしまった。 入社したばかりの頃、分からなくて戸惑っている私に教えてくれたのは柊係長だった。 つまず...
38718 Views 200
2025.3.20
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夫の嫉妬心から荒ぶる激しいセックスへと発展。普段とは違う雰囲気の夫に不覚にも私はゾクゾクとしてしまう
「星奈!次はどこ行くー?」 親友のA子は私の手を引き、きゃっきゃっとはしゃぎながら夜道を歩く。 「でもそろそろ帰らなきゃかな…。流石に直哉にも悪いし…」 「えーつまんなーい」 今日は久しぶりに親友のA子と待ち合わせをし、...
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2025.3.18
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彼氏がいるのに残業えっち!夜のオフィスでイケメン同期に迫られて…
「舞、少し休憩しない?」 低く甘い声が、鼓膜を震わせた。 顔を上げると、隼人がデスクに片肘をつき、じっとこちらを見ている。 深夜のオフィスには、蛍光灯の淡い光とキーボードの打鍵音だけが響く。 一人二人と帰っていき、気が付...
38450 Views 470
2025.3.9
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彼と初めての温泉旅行、貸し切り露天風呂でアソコをじっくりと観察されちゃった!
私の名前は陽菜、21歳の大学生です。 ちょっと恋愛に奥手なタイプだけど、3カ月前に生まれて初めて彼氏ができました! 彼は同じ大学の先輩で、名前は太一君。 恋愛が初めてでモジモジしている私を、いつも優しくリードしてくれます...
38922 Views 282
2025.2.28
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元教え子の誘惑に勝てなくて悶え呼吸が荒くなる俺、濃厚&禁断のH
「ああ都辺先生!お元気にしていましたか?」 弾けんばかりの笑顔で両手を振っている女性は十年前、俺が受け持った二年一組の生徒の実田だ。 成績は悪くないはずなのに当初から濃いめのメイクで毎日通学するものだから教師に目をつけら...
27808 Views 240
2025.2.16
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スリル満点!?有名な『カップルたちの秘密の公園』で彼とドキドキの野外セックス
「ディナー美味しかったね、優也くん」 「そうだね。お酒も美味しかったし」 「こんなに飲んだの久しぶり」 デートの帰り道。 公園のベンチに座って一休みしていると、夜風が私の火照った頬を撫でていく。 「風が気持ちいいなぁ」 ...
46126 Views 390
2025.2.12
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アイドル系の隣人はSMグッズのメーカー社員。試作品の実験台にされる私…
私はそこそこ重い段ボールを抱えて、隣室のチャイムを鳴らした。 心臓は常になくドキドキと激しく脈打っていた。 抱えている段ボールからは熟した果実の甘い匂いがしている。 チャイムを鳴らして十数秒。インターフォンによる応答では...
118790 Views 840
2025.2.8
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御褒美は私!?仕事を頑張った彼に求められて、とろとろに甘やかされる夜
「紘一、プロジェクトリーダーお疲れ様でした」 「ありがと瑠美。やっと肩の荷が下りた感じ」 乾杯、とグラスを合わせる。 こうして彼の部屋で二人で過ごすのも久しぶりで少し緊張する。 そのくらい、彼は寝る間も惜しんで資料を作っ...
45064 Views 860
2025.2.3
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彼氏に可愛くやきもちを妬かれたので、よしよししながらエッチしちゃいます!
私が三ヶ月も出張に行くと言うと、彼氏の隆史くんは飲んでたお酒をちょっとこぼしながら驚いて、私に詰め寄って来た。 「さ、三ヶ月?」 「うん、ちょっと長いよねえ」 「ちょっとじゃないって!やだよ、そんなに由莉に会えないの!」...
21376 Views 520
2025.2.1
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久しぶりの県外デート。思いがけず私たちは露天風呂を満喫することに…でもエッチなこともいーっぱい満喫!
「うわぁ!思ったより綺麗だし、広いね!」 「そうだな!ここに決めてよかったよ」 私と隼人は付き合ってもうすぐ2年になる。 結婚も前提としたお付き合いだ。 今日は久しぶりに二人の休みが合ったので、県外へと旅行に来ていた。 ...
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2025.1.16
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お芝居の稽古中にこっそりと挿入、でもピストンが激しすぎてあえぎ声が止められなくて…
私の名前は望美。 以前、ある劇団に所属していました。 当時23歳だった私は、華やかな世界にすごく興味があって、何でもいいから関わりたいと思っていました。 お芝居の経験なんてまったくなかったけど、どうにか探し当てた仕事は、...
81867 Views 480
2024.12.29
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夜道をつけてきたストーカーが、実はお隣さんで…無理矢理えっちで感じちゃう
さっきからずっと誰かに後をつけられているような気がする。いつもより帰りが遅くなって、街灯もあまりないような夜の道を一人で歩いてしまったのが間違いだったのかな。 最初は気のせいかとも思ったけど、確かに私以外の人間の足音が聞...
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2024.12.24
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憧れの先輩が義理の従兄になりエッチな関係が始まりました!今日も開発されちゃう私
「葵さんもう来てるかな…?」 私、柚子は葵さんとの待ちあわせ場所である公園へと急いだ。 葵さんを待たせたくないし、電車が遅延したせいで、葵さんとすごせる時間が減ってしまうなんて、いや。 デートの相手、葵さんは私の従兄…。...
31436 Views 310
2024.12.23
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指挿れでGスポットを刺激され潮吹いちゃう私…立位Hで中イキ
「美亜さんと一緒に料理が作りたいのです」 空翔さんからの突然のアイデアによって私は彼氏でもない男の人を家に招いてしまった。 ***** はじまりは休憩時間の時だった。 空翔さんの彩り豊かな弁当箱を覗いていると彼は首を捻っ...
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2024.12.19