幼稚な愛撫でもイッてしまうほど高められたカラダに教え込まれる新しい性感帯

幼稚な愛撫でもイッてしまうほど高められたカラダに教え込まれる新しい性感帯 イメージ画像

まだ挿れられてもいない状態で、私はもう何度1人でイッたのだろう。それでも、彼の愛撫は終わらない。むしろ困ったような笑みを浮かべたかと思えば『俺、お前が感じてるの見るのが好きなんだ』と穏やかに笑って―。『性感帯は全部、俺が開発してあげる』彼は私にひたすら温かく優しい、そして最上級の快感で包み込んでくれる。しかしそれは裏を返せば、1度でもその温度を知ってしまったら―。ミルキー専属作家、さゆりさんの作品です。

作品を読む

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます