卒業式後に解放されるヤンデレ教師の独占欲 (ページ1)


いつもの放課後。
私は『彼』に会うために今日もあの場所へと向かった。

「先生、っん・・・誰か来ちゃうよ」

私達以外誰もいない数学準備室。
ブラインドの下りた薄暗い部屋で先生は私のスカートの裾から手を入れる。

「大丈夫、鍵はかけたから」
「でもっ・・・んぁっ」

ショーツ越しに濡れているのがわかると、先生の長い指は悪戯するように直に触れてきた。

「そんなことより・・・昨日告白されたんだって?クラスの男子に・・・さっき女子が話してるのを聞いたけど」

「さ・・・れたけど、ぁっ・・・ちゃんと断わったよ?・・んっ」

「当たり前です・・・君は僕の彼女なんだから」

「だっ・・だめっそんなにかきまぜちゃ・・ゃぁっ・・・」

「よく言う、ぐちゃぐちゃにされるのが好きなくせに・・・」

先生は28歳、高校の数学教師、私の担任。
大人で優しいのに、時々子供みたいにヤキモチを妬く。

「あ、あぁっん・・・先生ぇ、ンッ」

こんなふうに二人きりで放課後を過ごすようになったのはつい最近のこと。

卒業を前に玉砕覚悟で勇気を出して告白したらまさかの両想い。

それ以来、教師と生徒の秘密の関係を続けている。

最初は気付かれないように隠れてキスをするだけだったのが、日に日に行為はエスカレートして、今ではこうして声を殺しながら学校で身体を重ねている。

「そろそろ挿れるよ?」
「え・・・もう?、っぁ・・やっ」

壁に両手をつくようにと言われショーツを下ろされて・・・

先生が大きな男根で後ろから一気に私のナカを突き上げる。

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