さまざまな興奮要素をプラスして、好みのオナニーができると人気な「枕オナニー」

男女ともに人気が高いオナニー方法で、それぞれお気に入りの枕オナニーで楽しんでいる方が多いんだとか♡

推しがいる方には、疑似セックスができるおすすめのオナニー方法!?

今回は、そんな枕オナニーのやり方をご紹介!

基本のやり方から、さらに気持ちよくなる方法まで紹介しているので、参考にして楽しんでください。

枕オナニーとは

枕オナニーとは

「枕オナニー」とは、寝具である枕を使ってオナニーをする方法です。

長い抱き枕が使われることも多いので、「抱き枕オナニー」とも言われます。

枕は日常的に多くの方が使っていると思うので、思い立ったらすぐにできる手軽さや、自由度の高さが大きな魅力!

自分の枕を使えばコストはかかりませんし、枕にさまざまな興奮要素を組み合わせてオナニーができるんです♡

男女ともにできるオナニー方法でもあるので、幅広い層がハマれるオナニー方法ですよ。

枕オナニーのやり方

枕オナニーのやり方

さっそく枕オナニーのやり方をご紹介します。

男女とも、枕オナニーの基本的なやり方は同じです。

2パターンの楽しみ方があるので、分けて説明していきます。

枕を抱きしめながら手で普段通りオナニー

枕オナニーの1つ目のやり方は、枕をギュッと抱きしめながら普段通りのオナニーをする方法です。

男性なら、枕に抱きついて手でペニスをしごく。

女性なら、枕を抱きしめながら指でクリトリスや膣内を刺激します。

やっていることは普段通りでも、枕に抱きつくだけで一気にセックス感が増して、興奮度がアップするんです♡

枕に性器を擦りつけるオナニー

枕オナニーの2つ目のやり方は、枕に性器を擦りつけて気持ちよくなる方法です。

枕オナニーといえば、この擦りつけるやり方を楽しんでいる方が多いでしょう。

横向きで枕に抱き着いて性器を擦りつけたり、女性なら騎乗位・男性なら正常位のように跨って擦りつけたり♡

自分の好きな体位で、枕の好きな部分に擦りつけていいので、枕オナニーは自由度が高いと言われるんです。

ポイント

枕オナニーで使う枕は、セックスのような体位で性器を擦りつけたい時は長い抱き枕を使うのがおすすめ。

より人のような抱き心地にもなって、さらに興奮できます♡

また、枕が柔らかすぎると擦りつけた時に快感が弱くなるので、ある程度硬さがあるといいでしょう。

枕の形や柔らかさも好みなので、選ぶところから楽しんでください。

もっと気持ちいい枕オナニーのコツ

もっと気持ちいい枕オナニーのコツ

基本の枕オナニーのやり方がわかったので、ここからはさらに気持ちよくなれるコツの紹介です。

きっとあなたにも合うアイデアがあるので、取り入れられそうなものから挑戦してみてくださいね。

好きな枕カバーをつける

枕オナニーにハマっている多くの人は、枕カバーにこだわっています。

好きなキャラクターや推しの枕カバーを使えば、枕オナニーから疑似セックへ早変わり♡

好きな人と抱き合って気持ちよくなったら、すぐにイっちゃうくらいの快感に溺れますよ!

音声や香りもこだわる

枕カバーだけじゃなく、音声や香りまでこだわると、より気持ちよくなれるのでおすすめのコツです。

例えば、推しの枕カバーをつけながら、推しのボイスを聞いて枕オナニー♡

好きな人の香りを想像、もしくは使っている香水の香りを嗅ぎながら枕オナニーなど、聴覚や嗅覚も刺激するとより興奮しますよ!

アダルトグッズを併用する

男女とも、枕オナニーにアダルトグッズを併用するのがより気持ちよくなれるコツです。

男性なら、オナホを使えば擦りつけるだけじゃなく、実際に挿入までできてさらにイキやすくなります。

女性も、バイブやローターを使えば、推しや好きなキャラクターに挿入や愛撫をされているような感覚になれて、トロけるほど気持ちよくなれますよ♡

枕オナニー用の枕を使う

実は、枕オナニー用の枕という物があるので、使うとより気持ちよくなれます。

主に男性向けで、オナホをセットできるようになっている枕や、女性の体の形をした枕が多いです。

女性向けの枕オナニー用枕は少ないですが、抱き着きやすい形の抱き枕が女性には人気♡

三日月型や、波状になっている枕は、特に股をフィットさせやすいのでおすすめですよ。

枕オナニーをする時の注意点

枕オナニーをする時の注意点

枕オナニーは手軽で思い立ったらできますが、注意点もあるんです。

中には、知らないと後悔する注意点もあるので、よく読んでくださいね。

枕を定期的に洗う

枕オナニーに使った枕や枕カバーは、定期的に洗って清潔にしましょう。

どうしても枕やカバーに愛液やローションなどがついてしまうので、放置していると雑菌やカビの原因になります。

性器にも菌が入ってしまう原因になるので、衛生面は常に気を遣いましょう。

強い刺激に慣れすぎない

枕オナニーで最も危険なのは、擦りつけの強い刺激に慣れてしまうこと。

擦りつけオナニーは、男女とも手での刺激よりも強い快感が得られるので、枕オナニーをしすぎるとセックスでイケない体になってしまうんです。

男性は、最悪「膣内射精障害」になることも…。

ほどほどの頻度にするか、擦りつけばかりせずに手やアダルトグッズも使うことを心がけてみてください。

自宅以外で枕オナニーしない

どこでもやりやすいのが枕オナニーのメリットですが、自宅以外の宿泊先でするのは避けた方がいいです。

枕を汚してしまう可能性が高く、周りに迷惑がかかります。

どうしてもしたい時は、持参したタオルを枕に被せてオナニーする、コンドームを装着してオナニーするなど、汚さない工夫をしましょう。

まとめ

枕オナニーのやり方や、さらに気持ちよくなれる方法をご紹介しました!

手軽で自由度が高いのが、枕オナニーの魅力。

推しの枕カバーや声を聞きながら、まるで疑似セックスのようなオナニーが楽しめますよ♡

衛生面や擦りつけオナニーの中毒になりすぎないように注意して、あなたも枕オナニーをしてみてくださいね。

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