手軽で美味しい魚肉ソーセージが、気持ちいいオナニーのアイテム!?
形状や柔らかさがオナニー向けで、奥まで気持ちよくなれると話題なんです♡
食べ物でオナニーなんて想像もつかない…という方が多いので、この記事では魚肉ソーセージオナニーのやり方を徹底解説していきます!
最後まで読めば、メリットや注意点まで知れますよ。
目次
魚肉ソーセージオナニーとは?

魚肉ソーセージオナニーとは、その名の通りあの食品である魚肉ソーセージをオナニーに使う方法です。
形状は見るからに男性器っぽくてソソられるかもしれませんが、なかなか本当にオナニーに使おうという発想になる方は少ないでしょう。
しかし、実際に魚肉ソーセージをオナニーに使うと、サイズ感も硬さもオナニー向きで、ハマると女性の中で人気なんです♡
魚肉ソーセージオナニーのメリット

魚肉ソーセージが人気だと紹介しましたが、なぜ?と思っている方もいるでしょう。
以下のメリットを知れば、人気の理由が納得できるはずです。
- 手軽でコスパがいい
- やわらかい感触が心地よい
- 好奇心を刺激するプレイ感覚
魚肉ソーセージオナニーの大きなメリットは、手軽さやコスパの良さ!
アダルトグッズではコストも周りにバレるかもしれないリスクが大きいですが、魚肉ソーセージならスーパーで安く買えてオナニーに使うとは思われません。
さらに、魚肉ソーセージは柔らかめなので、自由に角度などを変えられて感触も心地いいです!
食品なので、いけないことをしている背徳感や、見た目もペニスのようで興奮できるのもおすすめのメリットですよ♡
魚肉ソーセージオナニーのデメリットとリスク

1度体験すると気持ちよさにハマる魚肉ソーセージオナニーですが、デメリットとリスクもあるんです。
- 衛生面のリスクが高い
- 中で折れたり壊れると危険
- においや成分が体に残る可能性
当然食品なので、オナニーに使うことの想定はされていないため、衛生面のリスクは非常に高くなります。
また、魚肉ソーセージの柔らかさは角度調整や感触の面ではメリットになりますが、挿入中に折れる可能性があるのはデメリットです。
また、食品をオナニーに使うとにおいや成分が体に残ってしまうリスクがあるのも頭に入れておきましょう。
魚肉ソーセージオナニーのやり方

ここからは、魚肉ソーセージオナニーの基本的なやり方をご紹介します。
STEP1 魚肉ソーセージは温めておく
魚肉ソーセージは冷蔵庫で保管していることがほとんどだと思うので、そのままでは冷たくて挿入するには不向きです。
人肌くらいのお湯に軽くつけて、準備をしておきましょう。
また、基本的には魚肉ソーセージのフィルムは外しておきます。
強度や衛生面ではフィルムをつけたままでコンドームを被せるのがおすすめですが、先端の金具が危険なので気をつけましょう。
STEP2 コンドームを被せて膣に少しだけ挿入
準備ができた魚肉ソーセージに、必ずコンドームを被せて挿入をしていきます。
まずは膣の入り口付近で、魚肉ソーセージの先端だけを挿入して慣らしていきましょう。
普段から挿入に慣れているオナニー上級者の方でも、魚肉ソーセージを使う時はまず軽く挿入で慣らす手順を省かないようにしましょう。
魚肉ソーセージは柔らかいので、いきなり勢いよく奥まで挿入すると、力加減などが分からず中で折れてしまう可能性が高くなります。
STEP3 Gスポットやポルチオを意識して動かしてみる
軽く魚肉ソーセージを挿入することに慣れてきたら、少しずつ奥へ挿入し、Gスポットやポルチオなどの膣内性感帯を意識して動かしてみましょう。
魚肉ソーセージオナニーは柔らかく長めなので、Gスポットよりもポルチオを突く方法が向いています♡
膣奥へ突き当たるまで挿入し、軽くトントンと突くようにすると、ポルチオが刺激されてとても気持ちいいです。
魚肉ソーセージでオナニーする時の注意点

魚肉ソーセージオナニーのやり方が分かったところで、注意点も説明します。
気持ちいいオナニーをするために、気をつけることも頭に入れておきましょう。
必ずコンドームを着用する
魚肉ソーセージオナニーをする時は、必ずコンドームを被せてください。
これは、衛生面や体内ににおいや成分が残ってしまうリスクを下げるためだけじゃなく、膣内で魚肉ソーセージが折れてしまった時に取り出しやすくなります。
もしも膣内に魚肉ソーセージが残ってしまうと、病院で取ってもらわなければいけなくなるので、絶対にコンドームを使いましょう。
冷蔵庫から出してすぐはNG
魚肉ソーセージオナニーを早くしたくて、冷蔵庫から出した冷たいままの状態を使うのはやめましょう。
副交感神経が一気に高くなり、体の不調をもたらします。
また、冷たい物を膣に挿入すると、炎症を起こす原因にもなるんです。
膣はとてもデリケートなので、必ず人肌に温めて使いましょう。
使用後は体を清潔に保つ
魚肉ソーセージオナニーをしたら、必ずシャワーを浴びて体を清潔にしましょう。
コンドームを被せたから洗わなくても綺麗だと思うかもしれませんが、オナニー後に体を洗うのは当然。
ましては食品を使っているので、念入りに洗っておく必要があります。
魚肉ソーセージの代わりになる安全なグッズ

魚肉ソーセージオナニーも気持ちいいですが、デメリットやリスクを考えると挑戦しにくいと感じる方もいるはずです。
そんな方のために、魚肉ソーセージの代わりになる安全なグッズをご紹介します。
初心者向けのバイブやローター
やっぱりオナニーに使うなら、安全性も気持ちよさもアダルトグッズを使うのが1番です。
オナニー用に作られているので、オナニーに使うリスクもデメリットもほぼありません。
中でも、おすすめなのは初心者向けのバイブやローターです。
細身で大きな凹凸もなく、シンプルな振動をする商品なら、魚肉ソーセージのような形状を楽しめる上に、振動の快感までプラスされますよ。
お菓子の容器
どうしてもアダルトグッズは購入できないという方は、お菓子の容器が魚肉ソーセージの代わりになります。
プラスチックボトルのお菓子の容器は形状が挿入しやすい物が多く、魚肉ソーセージよりは安全性が高いです。
容器はよく洗い、蓋など取れやすい物は固定し、コンドームを被せて使いましょう。
めん棒
木製のめん棒も、シンプルな棒状で魚肉ソーセージの代わりになるオナニー方法です。
木のささくれや衛生面を気を付けるためにコンドームは必須ですが、食品よりは安全性も高いのが特徴。
硬くて魚肉ソーセージの柔らかさは楽しめませんが、その分中で折れてしまう心配はありません。
まとめ
魚肉ソーセージオナニーのやり方や、注意点をご紹介しました。
魚肉ソーセージは、手軽に購入できる上に、自由に角度を調節できる柔らかさや男性器のような形が人気♡
ポルチオオナニーにも適していて気持ちいいですが、食品なのでデメリットやリスクもあります。
不安に思った方は、魚肉ソーセージの代わりになるグッズもおすすめしているので、参考にしてみてくださいね。
