愛のあるSEX 官能小説一覧(全975件)
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借金返済のために私が売られた相手が、まさかの幼馴染だったお話
「は…じめまして、友奈です」 「友奈さん?あまり緊張しないで…ってのは難しいか」 そう言って苦笑する、見知らぬ男性。 そりゃそうだ。 私は今、借金を残して蒸発した両親のせいで、お金を貸してくれた人の息子に買われてしまった...
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2025.3.28
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先輩と家で飲んでいたら、急に好きだと言われて…溺愛されたある夜の話
「どうぞ、上がってください」 「ありがとう。綺麗な部屋だね」 「本当ですか?嬉しいです!」 先輩の光輝さんと二人で食事に出かけて、その後飲みなおそうという話になり、私の家が近かったので部屋に招待した。 「飲みましょ飲みま...
21298 Views 170
2025.3.26
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好きだった後輩はまさかの絶倫!?両想いが分かった日の激しめエッチ
「先輩、いい加減気づいてくださいよ」 「どうしたの?」 私は仕事の帰り、仲のいい後輩である瑠夏くんと一緒に帰宅していた。 どうやら彼は、最近私と同じマンションに越してきたらしい。 正直な話、瑠夏くんのことはずっと好きだっ...
23557 Views 240
2025.3.23
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一人エッチしてるところをサプライズでやって来た彼氏に見つかちゃって…!?
「…んっ」 耐えきれなかった声が、吐息と共に零れ出る。 私は今、私のベッドの中で、一人エッチに浸っている。 Dカップのおっぱいを左手で持ち上げるように揉むと、興奮で下腹部が痺れ、濡れたアソコがますます濡れる。 太ももを擦...
40241 Views 450
2025.3.21
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クールな係長がうぶで可愛いなと思っていたら実はドSいじわるだった
「今日少し残れる?」 「ええ。大丈夫です」 柊係長から話しかけてくるなんて珍しい。 最近はめっきり柊係長と話す機会が減ってしまった。 入社したばかりの頃、分からなくて戸惑っている私に教えてくれたのは柊係長だった。 つまず...
38765 Views 200
2025.3.20
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夫の嫉妬心から荒ぶる激しいセックスへと発展。普段とは違う雰囲気の夫に不覚にも私はゾクゾクとしてしまう
「星奈!次はどこ行くー?」 親友のA子は私の手を引き、きゃっきゃっとはしゃぎながら夜道を歩く。 「でもそろそろ帰らなきゃかな…。流石に直哉にも悪いし…」 「えーつまんなーい」 今日は久しぶりに親友のA子と待ち合わせをし、...
62501 Views 690
2025.3.18
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幼馴染の彼と酔った勢いで関係を持った翌朝、急な告白からの溺愛エッチで溶かされて…
「ん…っ、眩し…」 レースのカーテンから差し込む光。 「いたたた…っ」 何これ…頭いたっ…。 あれ…? たしか昨日は…拓人と飲んでて… 「…え?!」 ふと横を見ると、綺麗な寝顔の拓人。 「服…着てない…」 シーツの中をチ...
33359 Views 550
2025.3.16
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草食系彼氏におねだりしてみたら、濃厚エッチにとろとろに溶かされました…
「優斗くん。私、優斗くんともっとイチャイチャしたい」 仕事帰りのおしゃれなカフェで私は思い切って優斗くんに言ってしまった。 会社の同期の優斗くんは栗色のくるくるした髪とくりくりのかわいい目の持ち主。 周りの女性社員や男性...
71661 Views 750
2025.3.14
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仲のいい兄と妹のような私たち。でも恋人になった今、優しく抱かれて奥まで突かれて…
「いずみ、可愛いよ」 「あっ…お兄ちゃ…」 「お兄ちゃんじゃなくて、名前で呼べよ」 「賢人、さん…」 抱きしめてくる彼の名前をおずおずと呼ぶと、お兄ちゃん…賢人さんは満足そうに笑った。 ずっと仲のいい兄妹のように育ってき...
20283 Views 300
2025.3.12
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男友達に告白されて、本気を見せつけるために優しく激しく責められちゃう
「じゃあとりあえずカンパイ」 コンビニで買ってきた缶ビールを開けて乾杯する。高校のときからの男友達である怜治はそのまま勢いよくビールを飲んだ。飲み込むたびに動く喉仏に思わず目が行ってしまう。 「亜季と飲むのなんて久しぶり...
43325 Views 580
2025.3.8
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喘ぎ声が可愛い彼氏とイチャラブセックスで責めたり責められたり…イクイクが止まらない!
「ねぇ、なーんでたってるの?」 さっきまで一緒に映画を観ていたはずなんだけど。 後ろから抱きついてくる彼氏の硬いナニが当たってて集中できない。 なのでちょっといじめてやろうとズボンを脱がすと、もっこりと大きく膨らんでいた...
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2025.3.7
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彼氏とシックスナインに初挑戦!でも私ばかり気持ちよくなってしまいました
「シックスナインってどうかな?」 「なんの話?」 彼氏の家に来ていたとき、康太に突然そう言われて私は戸惑っていた。 「なんかさ、やったことない体位でやってみたいなって思ってたんだけど、どうかなって」 「確かにやったことな...
14119 Views 220
2025.3.3
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目が覚めると友人の旦那と一緒に寝てしまい…?!禁断の秘密H
さっきから誰かが抱きついているような気がしてうっすらと目を覚ます。 今日、夫は夜勤で一夜を共にしていないはずだった。 ぼやけた視界が鮮明になりはっとする。 センターパートヘアに薄い黒縁メガネが似合う男性…彼をよく私は知っ...
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2025.3.2
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成人向け漫画家の彼氏に頼まれてモデルをすることに。あの手この手で絶頂させられる私の身体を彼氏の視線は這いまわる
「ほら愛美。もう少しこっちを向いて谷間を見せて」 「うぅ~恥ずかしい」 私は渋々、谷間を強調しながら上のシャツをはだけさせた状態で春斗の方を向く。 「いいねぇ、その感じ」 彼氏の春斗は成人向け漫画家として活動している。 ...
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2025.3.1
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ワンコ系の彼にいっぱい舐められて、後ろから激しく突かれて、獣のような激しいエッチ…!
「大輔って犬っぽいよね」 「そう?」 「ほら、そうやって首を傾げる仕草も犬っぽい」 ふふっと笑いながら言うと、大輔はさらに首を傾げた。 「大輔は大型ワンコ系でかわいいって今日みんなと話してて」 「ワンコ系でかわいい…」 ...
45456 Views 821
2025.2.27
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夢の中で出逢った知らない彼に、大好きを伝えられながら求められた話
「ここは…?」 目が覚めるとそこは私の知らない場所だった。まるで雲の中みたいな白い空間が広がっている。普段使っている物とは違うベッドの上で上体を起こす。夢の中だ。直感的にそう思ったその時後ろから声が聞こえた。 「やぁ、里...
12194 Views 480
2025.2.23