おしっこを我慢して、オナニーしながらおもらしをする「おもらしオナニー」

背徳感がある上に、おしっこを我慢しながらのオナニーは特別に気持ちよくて、ハマってしまう方が続出しているんです♡

詳しいやり方が分からない方がほとんどだと思うので、この記事ではお漏らしオナニーのやり方をご紹介します!

おもらしオナニーをする前に絶対知っておきたい注意点も紹介しているので、最後までよく読んでくださいね。

おもらしオナニーとは

おもらしオナニーとは

おもらしオナニーとは、オナニーをしながらおしっこをする方法です。

おしっこを我慢している状態でオナニーを始め、限界まで我慢してオナニーをしながらおしっこを出します。

これは潮吹きとは違って、本当に尿を出しながらオナニーをする方法です。

最初はそんなこと恥ずかしい、いけないことをしているみたいと一歩踏み込めない方もいますが、1回体験すると気持ちよさにハマってしまうんですよ♡

おもらしオナニーの魅力

おもらしオナニーの魅力

おもらしオナニーと言われても、何がいいのかと疑問に思うはず。

まずは、おもらしオナニーの魅力を紹介します。

背徳感を味わえる

おもらしオナニーの魅力は、なんといっても普通のオナニーでは味わえない背徳感!

おしっこを漏らすといういけないことをしている感じは、オナニーの興奮度を爆上げしてくれるんです♡

後ほどおもらしオナニーのやり方でも説明しますが、やり方次第ではさらに背徳感を上げることもできるんですよ。

気持ちいい

膀胱がパンパンで今にもおしっこが漏れそうという状態でするオナニーは、普段よりも何倍も気持ちいいんです。

普通の性感帯刺激に加えて、膀胱圧迫や我慢して尿道を締める動きがより快感を上げてくれます。

また、おしっこを漏らして解放されながらのオナニーも気持ちよくて、普段味わえないオナニーができるのが魅力♡

非日常感・没入感

おもらしオナニーは、非日常感や没入感が楽しめるのも魅力。

おもらしは普段することがないので、非日常感があるのはわかると思います。

非日常感があるオナニーだと、夢中になって没入できるので、日常のことは忘れてオナニーが楽しめますよ。

おもらしオナニーのやり方

おもらしオナニーのやり方

さっそくここからは、おもらしオナニーのやり方を解説します。

基本の手順から、おすすめのやり方バリエーションも紹介していきますよ。

水分をたくさん摂る

おもらしオナニーをする際は、まず水分を多めに摂っておきましょう。

おしっこが溜まっているいる状態でするオナニーが気持ちいいので、オナニー前に水分を摂ります。

この時に飲むのは、水で大丈夫です。

利尿作用を意識するならお茶やコーヒーもおすすめですが、コーヒーはおしっこの臭いが強くなるため注意。

わざわざ利尿剤などを飲む必要はありません。

トイレやお風呂場などでおしっこを我慢しながらオナニーをする

おもらしオナニーをする場所は、濡れても問題がないお風呂やトイレがおすすめです。

トイレの場合は、便座に座りながらか便座の上にうんこ座りをするのが汚れにくくやりやすいですよ。

この時のオナニー方法は、自分が好きなようにしてOK!

指やアダルトグッズを使うのも良いですね。

ポイントは、おしっこを限界まで我慢すること。

我慢限界の状態でするオナニーが気持ちいいので、おしっこをしたくなってもすぐ出さないようにしましょう。

おもらしをしながらオナニーをする

いよいよもう耐えられないと思ったら、クリトリスや膣内を刺激しながらおしっこを出しましょう。

出しながらのオナニーは、スッキリしていく気持ちよさや背徳感でゾクゾクするほど気持ちいいです♡

もしアダルトグッズを使うなら、防水の商品にしましょう。

ポイント

おもらしオナニーの背徳感や興奮度をさらにあげる方法は、下着や服、オムツを着用した状態でおもらしをすること!

じわーっ下着やオムツが濡れていく感じは、羞恥心や背徳感を強く感じるので、挑戦したい方はぜひやってみてください。

おもらしオナニーをする時の注意点

おもらしオナニーをする時の注意点

最後に、おもらしオナニーをする時の注意点も解説しておきます。

汚れてもいい場所・服装で行う

おもらしオナニーは絶対に汚れるので、汚れてもいいまたは掃除がしやすい場所や、服装で行いましょう。

最初は、お風呂で裸の状態ですると安心です。

しかし、着衣の状態の方が背徳感は増すので、慣れたら徐々に挑戦してみてください。

ポイント

お風呂やトイレ以外の場所でおもらしオナニーをしたい場合は、防水シーツやペットシーツなどが役に立ちますよ。

頻繁にやらない

おもらしオナニーは、もしハマっても頻繁にはやらないようにしてください。

おしっこを頻繁に限界まで我慢していると、膀胱炎や尿路感染症になる可能性が高くなります。

また、刺激が強くて他のオナニーやセックスでは満足できなくなることもあるので注意してください。

野外ではやらない

言わなくてもわかると思いますが、おもらしオナニーを野外ですることは絶対にやめてください。

野外での故意のおもらしは犯罪になるので、さらなる刺激を求めたくてもやってはいけません。

まとめ

おもらしオナニーのやり方をご紹介しました。

おもらしオナニーは、背徳感もあって気持ちよさも普段より大きくてハマってしまうようなオナニー方法!

膀胱がパンパンの状態で性感帯を刺激し、限界でおしっこを放出しながらオナニーをするのはすっごく気持ちいいです♡

頻繁に楽しむのは危険ですが、オナニーにマンネリを感じた時などにぜひ試してみてください。

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