「3Pって実際どうなの?」
気になるけど、なかなか友達にも聞けないテーマですよね。
そこで今回は女性50人にアンケートを実施。
経験の有無から相手の組み合わせ、やってみた感想、そして3Pに抱くイメージまで、本音をまるごと公開します。
あなたのイメージが変わるリアルな結果、ぜひチェックしてみてください。
目次
3Pを経験したことはありますか?

まずは「3Pを経験したことはあるか」を聞いてみました。
- 興味はあるけどまだ:52%
- はい:32%
- いいえ:14%
- 絶対に無理:2%
経験者は3割強にとどまる一方で、半数以上が「興味はある」と回答。
実際に行動には移していなくても、関心が高いテーマであることがわかります。
経験したことがある方にお聞きします。相手の組み合わせは?

3P経験者に「相手の組み合わせ」を聞いたところ、次のような結果になりました。
- 男2人 × 女1人:83.3%
- 男1人 × 女2人:16.7%
圧倒的に多かったのは「男2人×女1人」。
女性にとって受け身になりやすいスタイルが選ばれやすいようです。
経験したことがある方にお聞きします。3Pしてみた感想は?

実際に3Pをしてみた女性たちに感想を聞くと、こんな回答が集まりました。
- 興奮した:40%
- 気持ちよかった:40%
- 終わった後気まずかった:7%
- 面白かった:7%
- いつもより興奮しておかしくなるくらい気持ちよかった:7%
大多数が「興奮した」「気持ちよかった」とポジティブな感想を回答。
一方で少数ながら「気まずさ」を感じる人もおり、誰とするか・関係性が大きなカギになっているといえます。
3Pで大事なのは「誰とするか」。
普段の出会いでは見つけにくい相手も、目的が合う場所なら探しやすくなります。
3Pにどんなイメージがありますか?

最後に「3Pにどんなイメージを持っているか」を聞いてみました。
- 興奮する:46%
- 羨ましい/ちょっと憧れる:24%
- ハードルが高いけど気になる:18%
- 恥ずかしい/怖い:12%
ポジティブな印象が多数派。
「興奮する」「憧れる」と答えた人が7割にのぼり、3Pは“禁断の憧れ”として多くの女性を惹きつけているようです。
読者の3P体験談
アンケートでは、実際に読者が経験した3P体験談も募集していました。
中々聞くことのできないエッチすぎる3Pの体験談を見ていきましょう♡

ネットの友達と会う時そのまま流れでしちゃったり、男友達ともしちゃったりしました。自分がドMなので複数にされる方が興奮するし快感も増して好きです
従姉夫婦に混ぜてもらって3Pしました。普段見ることのない従姉の激しいセックスに興奮しっぱなしでいつも以上にイキました。レズプレイで貝合わせし、潮吹きし…ド淫乱に開発されてしまったので、当分ノーマルなエッチは無理そうです 笑


連続での口内射精で、あらためて味や喉越しの違いに驚いた
友達とサッカーを観ながら飲んでて最後に流れでしました。最初1人は先に帰りましたが忘れ物を取りに来て流れで3Pになりました


自分、同僚、男の上司の3人で3Pした時、はじめて貝合わせしたとき人生初のイキ潮吹いた。3人で相互オナニーしたりレズプレイしたりとにかく興奮できるから私は好き。
相手次第。緊張と興奮したけど、集中!?しづらかった


大学生のとき彼氏の家で一緒にいたら同じクラスの男の人が遊びに来た。私も少しはしゃべる仲です。彼氏の提案で3Pさせられることに。もちろん断ったけど無理やり。初めは凄く嫌だったけど、知り合いの男の人に見られ、恥ずかしかった。抵抗してたから彼氏はゴムをする余裕なく生で入れられ、中に出された。見られながらの中に大興奮し、弾けたように何度もしちゃった。ゴム付けてだけど。それから彼氏と別れるまでその3人で何度も。見られるのがいいんだろうってことで街で露出もさせられ、いろんな人に見られた。露出した後は特に燃えました。今の夫もそっち系で混浴に良く行きます。ただ、セックスするできる安心な人を見つけられず、複数プレイはできないまま。夫とネットで探すか迷っています。
まとめ
今回のアンケートから見えてきたポイントを整理すると、
- 実際に経験した女性は約3割
- 半数以上が「興味あり」で関心はとても高い
- 人気の組み合わせは男2×女1
- 感想は「興奮した」「気持ちよかった」が中心
- 全体的に「興奮する」「憧れる」などポジティブなイメージが多数
結論として、3Pは現実的に体験する人は少ないものの、強い関心と憧れを集めるプレイだと言えそうです。
一度は試してみたい気持ちと、実際にするハードル。
そのギャップこそが、3Pを“特別な体験”にしているのかもしれません。
「興味はあるけど、相手がいない…」
そんな方は、同じ目的の相手が集まるアプリを使ってみるのも一つの手。
プロフィールで希望を伝えられるので、ミスマッチも少なく始められます。
