セカンドヴァージンの彼女に毎日スキンシップをし始める東雲怜弥くんが最後には彼女の腰使いでイカされちゃうH画像
激務の合間に愛を育む東雲怜弥くんと女性。交際1か月、未だ身体の関係がないことに悩む女性は、経験が乏しい「セカンドバージン」であることを告白します。
不安を受け止めた怜弥くんは、彼女のペースに寄り添い、毎夜優しいスキンシップを重ねていくことに。
最初はただ抱きしめるだけだったところから徐々にレベルアップしていき、服の上からおっぱいやクリを擦るところまでいけた女性。
顔を見て、一つずつの愛撫に嫌じゃないか聞きながら、進めていく怜弥くん。
クンニすると、ぎゅっと目をつぶり気持ちよさそうに喘ぎ始めます。手マンで少しずつ膣を慣らしてあげると、挿入に成功し、最後には女性も自分から腰を動かして気持ちいいところに自分で当てれるようになりました。
不器用な二人が心身ともに結ばれるまでを丁寧に描く純愛ラブストーリーが心に響きますし、優しい愛撫の仕方が本当に気持ちよさそうでした。
ただただ純粋に恋愛を楽しみたい方にオススメの作品です。