椅子に行く余裕もなくホテルの絨毯の上で…森林原人くんに焦らされながらじっくり奥で繋がるスローエッチ
森林原人くんと彼女が、なぜかホテルの絨毯の上でイチャイチャ。椅子やベッドに行く余裕もないのか、森林くんは愛撫もそこそこにパンティをずらして早速…と思いきや、ここからイジワルが発動。入り口付近で先っぽだけをくちゅくちゅ出し入れされて、なかなかその先に進ませてくれない。激しく突くこともなく、あくまでゆっくり奥や壁ばかりを刺激されて、じわじわ追い込まれていく。この焦らしでどこまで気持ちよくさせられちゃうのか想像すると、見てるこっちまでドキドキしちゃうスローエッチ?
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