官能小説一覧(全2599件)
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合コンで会ったばかりの男の子に口説かれて。ワンナイトのつもりだったのに!?
「夏美さん、本当にいいの?」 「…うん」 私はさっき合コンで会ったばかりの男の子に、ベッドの上、向き合った状態でブラのホックを外されていた。 彼の名前は智也と言うらしい。 智也は私のブラのホックを外した後、私の背中を指先...
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2025.8.27
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目が覚めたらお菓子の家にいた私。夢の中であまあまえっちが始まって!?
目が覚めるとそこはやけにカラフルな場所だった。あぁ、これ夢だ。直感的にそう思った。なんかすごく甘ったるいにおいがする。 「お菓子?それにフルーツ?」 よく見ると壁や天井、置かれている家具自体もお菓子やフルーツでできていた...
13521 Views 270
2025.8.26
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突然私にふりかかったレズ疑惑。妄想に火がついた男女の欲情は止まらない
いつもより感度があがっていることに、早紀は自分でも驚いていた。 「なんでこんなに濡れてるの?」 「わかんない」 真斗がパンティーの上から、早紀の湿った部分を指先でゆっくり擦る。 「もしかして、そのマッサージ屋の女とやり...
27703 Views 390
2025.8.25
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再会した元カレとのエッチが気持ちよすぎて絶頂する私…これは復縁もアリかもしれない
(元カレの慎司と、こんな形で再会するなんて…) 私、由佳はついさっきまでのことを思い返して、なんだか不思議な気分になっていた。 今日は週末。 仕事帰りの私は帰宅中に、しつこいナンパ男に声をかけられてしまった。 駅前の道だ...
23626 Views 280
2025.8.24
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イケメン宅配員のお兄さんにエッチな性癖がバレちゃった!初めての拘束プレイに体が疼いて…
手首と膝が床に張り付けられている。 私はブラとパンティだけの格好で、四つん這いにさせられていた。 部屋には私一人。 部屋の隅に立てられている古いランプが、頼りなく暗闇を照らしている。 私を拘束した男は「ちょっと待ってろ」...
130968 Views 570
2025.8.23
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10年以上すれ違ってきた2人の恋心。ついに結ばれた私たちの幸せすぎる甘い夜
「本当に俺でいいの…?」 「真斗『が』いいのっ!」 話があると呼び出されて、真斗の家に来た。 高校の時からずっと、お互い気になっていたはずなのにタイミングを逃してきた私たち。 社会人になってから偶然再会して、何度か飲みに...
55589 Views 720
2025.8.22
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勉強したいけど、全く手につかない!ダメって言ってるのに、えっちな触れ合いが始まって…
私の通う大学では、もうすぐ前期末のテストが始まる。 仕方なく教科書を開き、仕方なく勉強をする。 「美奈先輩、頑張れ~」 響生がのんきな顔をして応援の言葉を投げかけてくる。 俺は普段から勉強してるから余裕らしい。 ずるい。...
21699 Views 270
2025.8.21
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女性用風俗を呼んでみたら元カレが来ちゃった!気まずいし恥ずかしいのに気持ち良くて
久しぶりに部屋をめちゃくちゃ掃除した。 こんなにキレイにしたの、いつぶりだろう。 理由は今日ウチにイケメンが来るから。 彼氏ではない、友達でもない。 女性用風俗に手を出してみた。 彼氏いない歴2年、色々と寂しかったし、好...
60735 Views 640
2025.8.20
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好奇心旺盛な夫婦はいつもと違うプレイを試みる。私の身体に忍び寄るのは4本の手。
「えっ…本当にするの…?」 薄暗いラブホテルの室内で私は不安そうに二人に尋ねた。 目の前で「うん」と頷きながら、ニヤつく私の夫。 その隣では夫の友人が「お願いします」というような姿勢でいた。 逃げ場のない私は覚悟を決めて...
78195 Views 290
2025.8.19
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私は搾精ナース。採精室に忍び込んでイケメン患者さんの精子をたっぷり搾り取っちゃった
採精室のドアを控え目にノックした。 ドアが開き、待合室でこっそり目星をつけておいたイケメンの川上さんが驚いた表情で私を見る。 「あ、あの…」 私はドアの隙間に身体を捩じ込み、ドアをロックした。 うふふ。 ◯◯レディースク...
36534 Views 391
2025.8.18
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熱が出た私を看病してくれる彼、でも人恋しくなった私は甘えているうちに体が疼いてきて…
風邪でベッドで横になっている私を看病してくれる、優しい彼。 冷却シートをおでこに貼ってくれたり、お粥を作ってくれたり。 看病のおかげで回復してきた私は、俊太の優しい手つきに意識がいってしまう。 体力が落ちていると人肌恋し...
21390 Views 650
2025.8.17
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借金女、関西弁ヤクザに身も心も堕とされて…生まれて初めての快楽に抗えない夜
父親の借金を抱えて訪れた指定のビル。 無機質なエレベーターの中で、私の心臓はドクドクと音を立てる。 ──扉の先に待っているのは、あの人。 「…お前、覚えとるか?」 開口一番、その低くて落ち着いた声が耳に触れた瞬間、私の時...
33454 Views 770
2025.8.16
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モラハラ夫からの現実逃避で親友の夫と…イケナイとわかっていながらも優しさに揺れる夜
薄暗いキッチンで、カオリは食器を片付けながら耳を澄ましていた。夫がリビングで舌打ちする音が聞こえる。「また無駄遣いしてないだろうな」という問いかけに、カオリは息を呑んだ。 「必要なものだけ買いました」 小声で答える彼女に...
12711 Views 90
2025.8.15
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オナニーをした翌日、まだ体の火照りが残る中、電車で痴漢に遭ってしまう私
「それじゃあ山崎先輩、おやすみなさい」 『おやすみ詩音さん。また明日会社で』 「はい!また明日…!」 そう手を振って先輩とのオンライン会議を終えた私は、カメラ機能をオフにした。 そのまま私は熱っぽい息を吐きながら、ベッド...
130654 Views 1130
2025.8.14
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彼氏にローターが見つかって!?ローターと彼の舌で、感じるところを責められました
「いや、これは、違うの!」 「何が違うの?」 彼氏の祥平が、私が落としてしまったローターを手に持ち、少し怒ったようにそう聞いてきた。 「使おうと思ってた訳では全然なくて、その、ちょっと興味が…」 「興味があったんだ?」 ...
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2025.8.13
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叔母の再婚相手の連れ子は年下のクンニ好きだった。全身を舐められ狂乱の私
親戚の結婚式で、紗香は叔母の再婚相手の連れ子、聡志と初めて会うことになった。 連れ子とは言っても、叔母の再婚から十年以上がたっていて、紗香は二十八歳、聡志は二十五歳になる。 紗香の母は聡志を子供のころから誉めちぎっ...
64181 Views 460
2025.8.12