海の中で彼女の水着を奪い取って嫉妬とS心が刺激される興奮エッチ (ページ1)


彼女である美紀に誘われて、海に来ていた。
最近暑いからって、お家デートばっかりだったから久々のお出かけ。

俺よりも一つ年下の美紀とは、大学で同じ学科の先輩後輩の関係だった。

共通の友達繋がりで知り合ってもう付き合って1年になる。

美紀は大学でも有名なくらい可愛くて俺は彼氏として鼻が高い。


「咲也!おまたせ!」

更衣室から出てきた美紀は淡いピンクの、リボンが可愛いビキニで、

その姿は俺の心臓をぎゅっと鷲掴みにする。
俺の元に小走りで来た美紀に思わずバスタオルをかぶせた。

今、あの男絶対美紀のこと見たし。

「咲也、今から泳ぐのに、邪魔だよ~」

う…
それも、そうだけど…

ま、海に入っちゃえば見られないか。
一応は可愛い彼女に免じて、バスタオルを取り外す。

「浮き輪借りてきたんだよ。さ、行こ、美紀」

「うん!」

メインのビーチから少し離れたところで美紀に浮き輪を通して海に入る。

俺はその隣で浮き輪に掴まりながら進んでいく。